近年、多くの企業が顧客データを活用して競争力を高めるために、CDP(Customer Data Platform)の導入を進めています。CDPはマーケティング領域をはじめ、フル活用すれば全社的な事業インパクトを創出できる一方で、そこに至るまでは様々なハードルがあり、投資対効果を最大化するには綿密な戦略と実行が欠かせません。
トレジャーデータでは、株式会社MJの宮野淳子氏をお招きして「CDPの投資対効果とは?」と題してウェビナーを開催。トレジャーデータ・前田恵が、ロレアルパリやアマゾンなどでマーケターとして辣腕を振るった宮野氏に、投資対効果を最大化するCDP活用法をお聞きしました。