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アフターCookie時代における新しいCDPの使い方と同意管理|トレジャーAI

作成者: Treasure AI|Jun 30, 2021 5:36:00 PM

Google ChromeでのサードパーティCookie廃止の発表や個人情報保護法の改正など、プライバシーデータを取り巻く環境は過渡期を迎えています。環境が大きく変わる中、CDPによるデータ活用と今後さら重要になる「データ利用に関する同意」の管理をどのよう進めればよいのでしょうか。

株式会社マイデータ・インテリジェンスの森田弘昭氏と株式会社電通デジタルの白髭良氏が、対応のポイントと同意管理ツールCMP(コンセント・マネジメント・プラットフォーム)について解説しました。

※本記事はトレジャーデータ株式会社が主催した「PLAZMA After 3rd Party Cookie〜Cookie規制後のデータ活用とマーケティング 〜」(2021年5月開催)のセッション「アフターCookie時代における新しいCDPの使い方と同意管理」をもとに編集しました。

プライバシーデータを取り巻く環境の変化

CDPの利用にも影響する、改正個人情報保護法の概要

個人の権利の在り⽅と企業側に求められる対応

データ利活⽤に関する施策の在り⽅:仮名加工情報とは

データ利活⽤に関する施策の在り⽅:個人関連情報とは

環境の変化の中でいかにCDPを活用していくか

「ゼロパーティデータ」とCRM

「データクリーンルーム」とファーストパーティデータの連携

今後のマーケティングプロセスにおける同意管理の流れ

CMP選定と導入のポイント

CMP選定のポイント:同意管理できる範囲

CMP選定のポイント:国内法に対応しているか

CMP選定のポイント:社内で運⽤しやすいか

まとめ:現状を見直した上で新たなデータ活用戦略を

マイデータ・インテリジェンス、電通デジタルについて、さらに詳しい情報をお知りになりたい方はinfo@mydata-intelligence.co.jpまでお問い合わせください。