営業現場で、このような課題はありませんか?

その課題、 で解決します

カスタマーハラスメント対策。現場を守る体制が整っていない。

  • 現場任せで対応がバラバラ、担当者個人の判断に依存している。
  • どの通話・会話がリスクにあたるのか、把握しきれない。
  • エスカレーションが遅く、担当者が一人で抱え込んでしまう。

カスハラ対応を、現場だけの判断にしない

  • リスクの可能性がある対応を早期に把握できる
  • 管理者が状況を確認し、必要な支援につなげやすくなる
  • 対応履歴や証跡を整理しやすくなる
  • 実際の会話をもとに、研修やマニュアルを改善できる
  • 従業員を守るための組織的な対応体制を整えやすくなる

営業スキルの属人化により、成功パターンが共有されない。

  • 営業成績が個人の能力・経験に依存し、再現性がない。
  • どの商談が成功パターンかわからず、ノウハウが共有されない。
  • 会話データが十分に活用されないまま消え、会社の資産にならない。

トップ営業の経験を、組織の営業力へ

  • 成功した商談の共通点を把握できる
  • 営業メンバーへの具体的なフィードバックに活用できる
  • 新人が参考にできる商談事例を蓄積できる
  • 商談前の準備や提案内容の検討に役立てられる

管理者の目が届かない商談で、コンプライアンスリスクが見過ごされている。

  • 説明義務の漏れが後からクレーム・トラブルに発展する。
  • 不適切・リスクのある発言があっても、気付けない。
  • 証跡の管理が属人化しており、監査対応に時間がかかる。

管理者の目が届かない商談も、組織で確認できる状態へ

  • 確認が必要な会話を早期に把握できる
  • 説明漏れやリスク発言の確認を効率化できる
  • 監査や振り返りに必要な記録を整理しやすくなる
  • 担当者任せではなく、組織的な確認体制を整えやすくなる

BEYOND TRANSCRIPTION

文字起こしで終わらない。次の一手につなげる。

会話を文字に起こすだけでは、記録は個別のファイルや議事録で終わってしまいます。
Treasure AI Voiceは、音声から得られた情報を顧客情報や過去の接点と組み合わせ、営業・管理者・企画部門が活用できる形に整えます。

01 / CAPTURE

収集・記録

AI議事録ツール「Plaud」で商談・接客の音声を記録。

02 / CONNECT

CDPと統合

顧客プロファイルに会話データを自動で紐付け。

03 / UNDERSTAND

AIが分析

成功パターン、説明漏れ、リスク傾向を分析・可視化。

04 / ACT

現場を支援

コーチング、最適提案、アラート、監査ログ生成を支援。

LET'S TALK

「個人の記憶」から、「企業の資産」へ

カスタマーハラスメント対策、営業DX、商談コンプライアンス。まずは現在の課題をお聞かせください。