AIが再定義するマーケティング:トップリーダーが描く次世代戦略
講演の概要
登壇者
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株式会社SUBARU 主査
安室 敦史
2003年:広告企画営業 2008年:中途入社後 即ディーラーセールス出向 2011年:イベント / パートナーシップ / 担当 2014年:WEBトリプルメディア担当 2017年:CDP/デジタルマーケティング基盤構築 / オーナー向けApp開発 2023年:宣伝課 課長 国内の広告宣伝全般を統括 2025年:A2C合同会社を起業 2026年:グローバルのマーケティングを統括 -
トレジャーデータ株式会社 エグゼクティブフェロー
石井 龍夫
1980年花王に入社、販売部門経験の後、事業部門でブランドマーケティング業務に14年携わり、メリーズ・ロリエ・ファミリー・キッチンハイター・マジックリン・ビオレ・アジエンス等のブランドマネージャーを歴任。 2003年以降、web作成部長、花王クリエーティブハウス代表取締役社長を経てデジタルマーケティングセンター長として、花王のデジタルマーケティング活動を統括。 現在は、複数のマーケティングやIT関連企業の役員及び顧問として日本の大手企業のデジタル活用支援に携わっている。 また、これまでに広告電通賞のブランドエクスペリエンス部門審査委員長や日本マーケティング協会のマーケティングマイスターを勤め、現在も日本アドバタイザーズ協会のデジタルメディア専門委員、早稲田大学大学院経営管理研究科の非常勤講師である。 -
トレジャーデータ株式会社 Enablement Executive Partner
池照 直樹
日本コカ・コーラ、日本オラクルを経てケイ・ピー・アイ・ファクトリーを設立。Dynamics CRMのISVベンダーとしてソリューションを提供する。 のちにマイクロソフトに入社し、Dynamics CRMの開発チームの一員として、新機能の企画やロールアウト、大型案件のプロジェクトサポートを行う。 エノテカにおいて最新のテクノロジーを利用したOne-to-Oneマーケティングを実践後、設立30周年で「IT小売企業」へのビジネスモデル変革を掲げる株式会社カインズに入社。デジタル戦略本部立ち上げと同時に、本部長として経営改革プロジェクトの先頭に立ってきた。2025年12末まで日本ケンタッキーフライドチキンにて専務執行役員CDTO。2026年1月より現職 -
トレジャーデータ株式会社 Head of Account Management, Japan
大久保 有平
30歳までシンガーソングライターとして活動。その後ITプロダクト営業に転身し、エイトレッドでパートナーセールスに従事。2012年にSBテクノロジーに参画し、デジタルマーケティング専任営業としてソリューション拡販、営業部門立ち上げに貢献。 2016年よりアドビに入社し、DXエンタープライズ営業を経て、執行役員 営業本部長として日本市場でのソリューション利用拡大に貢献。2023年9月よりトレジャーデータに参画し、2024年4月より既存顧客向け営業部門責任者として現在に至る。