ライブラリ
CDPとは何か?カスタマーデータプラットフォーム完全ガイド
顧客データを一元管理し、マーケティング効果を最大化するCDP(カスタマーデータプラットフォーム)の包括的ガイド。データ統合、分析、アクティベーションの最新トレンドと実践的な導入方法を詳しく解説。
How Customer Data Platforms Power Digital Transformation
Lorem ipsum dolor sit amet, consectetur adipiscing elit, sed do eiusmod tempor incididunt ut labore.
CDPとは何か?カスタマーデータプラットフォーム完全ガイド
顧客データを一元管理し、マーケティング効果を最大化するCDP(カスタマーデータプラットフォーム)の包括的ガイド。データ統合、分析、アクティベーションの最新トレンドと実践的な導入方法を詳しく解説。
カスタマージャーニーの4つのステージとは?
顧客の購買までの道のりは、かつてないほど長く、複雑になっています。オンラインとオフラインのタッチポイントは何百とあり、顧客が企業やブランドとコミュニケーションを取る機会は数多くあります。ここでは、カスタマージャーニーの各ステージを確認し、企業がそれぞれのステップで最大限の成果を生む方法について説明します。
カスタマーデータプラットフォーム(CDP)比較ガイド
あらゆる企業が顧客データが持つ力を引き出し、顧客エンゲージメント向上、さらには収益向上をもたらしたいと望んでいます。顧客データの基盤であるCDPを正しく比較し選定することは、とても大切です。ここでは、カスタマーデータプラットフォームを提供するベンダーを比較する際にチェックすべき10項目について解説します。
CDPとDMPの違いとは?
カスタマーデータプラットフォーム(CDP)とデータマネジメントプラットフォーム(DMP)の違いについてお知りになりたいですか?CDPはファーストパーティデータの統合を容易にし、DMPの広告ターゲティングの改善に貢献します。一方、DMPはCDPのデータを充実させ、よりスマートな顧客コミュニケーションを実現します。
より統合されたマーケティングのために顧客インサイトを活用するには?
情報化の時代から体験の時代へ。ブランドの顧客体験 (および満足度) が、製品そのものに匹敵する競争優位性をもたらす昨今、企業は入念に用意された対話を通じて、顧客のパーセプションを形成するための戦略の設計と遂行を何より優先させなくてはなりません。そのためには、顧客インサイトへの到達が不可欠です。より統合されたマーケティングアプローチを構築するために、顧客インサイトをどのように到達し、活用できるかをご紹介します。
CDPを活用したマーケティング最適化の実践例
多くのブランドにとって、パーソナライゼーションはますます不可欠な要素になる中、カスタマーデータプラットフォーム(CDP)は、マーケティングを進めるにあたって必要不可欠になりつつあります。ここでは、CDPを活用したマーケティング最適化の事例を見ていきます。
レガシーシステムからCDPへ、アップグレードのタイミングとは?
レガシーシステムをいつアップグレードするか?企業にとって、これは大きな問題です。ここでは、レガシーな顧客データシステムに固執することの落とし穴と、CDPにアップグレードすることのメリットについて説明します。
CDPとCRM、最適な企業向けソリューションはどちら?
システムはビジネスに広く浸透しました。多くの企業は、CRMシステムをマーケティング用途にまで拡大して利用しています。一方CDP(Customer Data Plarform)は、データドリブンな今日のビジネスで、デジタル上の顧客体験を最大化し収益を上げる企業の要件を満たすソリューションとして開発されました。
CDPとCRMとDMP:マーケターが知っておくべきこと
顧客データ管理ソリューションの代表的なものは、顧客データプラットフォーム(CDP)、データ管理プラットフォーム(DMP)、顧客関係管理プラットフォーム(CRM)の3つです。 共通点もありますが、各プラットフォームにはそれぞれ独自の機能と課題があります。 では、マーケターはCDP、DMP、CRMをどのように活用すれば、競合他社との差別化やデジタルに敏感な顧客のニーズに応えることができるのでしょうか。
CDP市場動向レポート2025年
CDP(Customer Data Platform)とは?、CDP市場動向CDP市場シェア状況(金額ベース)、なぜ、CDPが必要なのか?、顧客体験(CX)向上の阻害要因などを解説します。
CDP導入検討ガイド
CDPの重要性、ID統合の必要性、投資対効果の考え方、プライベートDMP/CDPのプレイヤー、クラウドサービスとの比較、プライベートDMP/CDP検討のポイントなど、CDP構築を検討する際におさえるべきポイントをまとめた資料をダウンロードできます。
会社概要・サービス概要
この資料では、トレジャーデータの会社概要とサービス概要を紹介します。Treasure Data CDPの全体像と特長とともに、マーケティング領域を越えて法人営業、コンタクトセンターでも活用される「CDP for Sales」「CDP for Service」についてもご紹介します。
選ばれる銀行の顧客データ戦略
銀行におけるこれからの顧客データ戦略についてまとめた資料をどなたでもダウンロードできます。銀行におけるデータ活用課題や、高度なマーケティング戦略が求められる背景、CDP(カスタマーデータプラットフォーム)にできること、マーケティングを支える基盤の全体構成、顧客データ活用のシナリオ例などをご紹介します。
ハウスメーカーの顧客データマーケティング戦略ガイド
ハウスメーカー向けの顧客データマーケティング戦略ガイド。データを活用した顧客獲得・育成の最適化、パーソナライズ戦略、最新のマーケティング手法を詳しく解説します。
⼩売業界の顧客データ戦略
小売業界におけるこれからの顧客データ戦略についてまとめた資料をダウンロードできます。現代消費者の価値観や⼩売業界におけるデータ活⽤課題、⾃社内データの⼀元化、顧客データマーケティング基盤の全体像や⼩売企業でのCDP活⽤例についてご紹介します。
製薬メーカーのマーケティングを変えるCDP
昨今、医療機関のMRの訪問規制、医師の情報収集チャネルの多様化により、MRをはじめとした製薬メーカーに対する医師のニーズも変化しています。従来のMRと医師のオフライン接点のデータと、オンライン上の医師の行動データを活用したMRの高度化・営業活動の自動化について、レポートを公開しています。
CDP導入のための10のチェックポイント
大手企業のCDPプロジェクトを成功させるためのベストプラクティスを集めました。CDP導入のための10のチェックポイントで自社組織の状況を是非チェックしてみてください。CDPを活用して、マーケティング担当者自らの力でよりパーソナライズされた顧客体験を提供することの価値は計り知れません。その重要性に気づいた企業は、飛躍的な成長を遂げています。チェックリストを活用して、CDP導入のための最初の準備をしてみませんか。
Forrester Wave評価レポート
顧客分析に特化した唯一のCDPを提供するトレジャーデータは、Forrester Waveの評価レポートにて、最も重要な顧客分析テクノロジープロバイダー11社の中の「Strong Performer」に選ばれました。その理由を、ぜひレポートでご覧ください。
CDPとDMPの主な違いと特徴
CDPとDMPの主な違いと特徴とは?比較されることの多いCDPとDMP(パブリックDMP)の違いを、図とイラストでわかりやすくまとめました。ぜひダウンロードしてご覧ください。
製薬企業のマーケティング・営業 DX
製薬企業の営業とマーケティングのDXにフォーカスをあてた本資料。MRごとの担当医師のデータを一元化し、営業活動の高度化・効率化を検討している方・オンラインデータを含めた顧客データベースの構築を検討されている方にお勧めです。
次世代マーケティング戦略:CDPとMAの新たな可能性
CDPとMAの主な違いと特徴とは?どちらも顧客データを収集・統合・管理できるツールとして知られていますが、扱うデータの範囲、活用の幅、スコアリング機能などの違いがあります。図とイラストでわかりやすくまとめた資料を、ぜひダウンロードしてご覧ください。
CDPで実現するパーソナライズドマーケティング
DXを実行するために、マーケターはどのようなテクノロジーを選択すべきでしょうか?パーソナライズドマーケティングを軸とした戦略を構築し、購買ファネルのすべてのポイントで見込み客の興味を惹きつけるには?さらに購買につなげるには何が必要でしょうか?この資料では、これらの問いに答えます。マーケターが顧客データを最大限に活用し、マーケティングテクノロジーへの投資を最適化するために検討すべきポイントをご紹介。ぜひダウンロードしてご覧ください。
Cookie規制後のデータ活用とマーケティング
ポストCookie時代に必要な基礎知識をまとめた資料を、今すぐダウンロード。ブラウザ・デバイスによる規制と、法律による規制の2つの側面を整理しながら、サードパーティCookieが使えなくなった後のデータ活用とマーケティングために、検討すべきポイントをご紹介します。
最新BtoBマーケティング戦略
近年、B2B Marketing におけるデジタル化とデータ活用の重要性が急速に高まっています。それに伴い、企業の営業、BtoBマー ケティング担当者は新たな課題を抱えるようになりました。本資料では、各社の調査結果やトレジャーデータが考える BtoB 事業を成功させるための必須要件、そのためにトレジャーデータが提供できるソリューションをご紹介します。
顧客と企業が目指す「真のカスタマーサクセス」とは
この資料では、数多くの企業に伴走してカスタマーサクセスについて考えてきた株式会社顧客時間(以下、顧客時間)共同CEOの奥谷孝司氏と岩井琢磨氏とともに、カスタマーサクセスの本質を理解するための3つのポイントを解説します。
CDPとは?カスタマーデータプラットフォーム完全ガイド
CDPの特徴、データ統合の手法、代表的なユースケースなどを掲載した、CDP(カスタマーデータプラットフォーム)についての完全ガイドです。無料でPDFをダウンロードできます。顧客データを収集、統合、管理し、顧客体験を向上させ、企業やブランドとのエンゲージメントを高めるCDPを徹底的に解説します。
コンタクトセンター変革の鍵を握るカスタマーデータプラットフォーム
コンタクトセンターは、顧客体験(CX)の向上において、大きな役割を担っています。顧客は問題や質問があるときに、コンタクトセンターとの接点を持つからです。そして、企業におけるコンタクトセンターの位置づけも、コストセンターからプロフィットセンターと変わりつつあります。一方で、テクノロジーの観点で、コンタクトセンターは変革が遅れている分野でもあります。米国の調査会社Futurum Researchにより執筆された本レポートでは、コンタクトセンターでのカスタマーデータプラットフォーム(CDP)の活用が、どのように顧客体験を向上させ、さらには企業の収益も向上させるかを解説します。
CDP RFP完全ガイド・テンプレート
どのようにRFP(Request for Proposal:提案依頼書)を実施し、自社に最適なCDPを選択するか? CDPのRFPを円滑に実施するためには、6つの重要なステップがあります。この資料では、CDPを検討し選択するプロセスのあり方をご説明します。CDPは貴社のビジネスの成長に合わせて拡張し、想定する活用方法を実現することで、ビジネスに最大の効果をもたらします。
IDC MarketScape 世界のデータマーケティングオペレーションユーザー向けCDPベンダー評価2022
トレジャーデータは、IDC社が発表したCDPベンダーを評価する初の大規模調査である「IDC MarketScape:世界のデータマーケティングオペレーションユーザー向けCDPベンダー評価2022 」において、リーダー企業に選出されました。こちらの評価レポートの抜粋版をダウンロードできます
効率化・収益向上・成長のためのCDPユースケース
顧客データを活用し、よりよい顧客体験を提供できているでしょうか。ビジネスに適したCDPの使用ケースを特定することで、必要な機能や目標達成の最適な道筋が分かります。顧客データの力を最大限に引き出したとき、どんなことが可能になるのか、理解できる包括的なガイドをご用意しました。
ガートナー社のマジック・クアドラント™ CDP日本語レポート
トレジャーデータは、ガートナー社のマジック・クアドラント™で、カスタマーデータプラットフォーム(CDP)のリーダーに認定されたことをお知らせしますこのレポートでは、CDPベンダー17社を評価し、Treasure Data CDPが「ビジョンの完全性」と「ソリューションの強さ」でリーダーに位置づけられています今回特別に、ガートナー社マジック・クアドラントにて評価されたCDP分野のレポートを日本語版でご提供いたします。分かりやすい日本語で詳しく解説しておりますので、ぜひこの機会にご覧ください。
カスタマーデータプラットフォーム完全ガイド
顧客データを活用し、よりよい顧客体験を提供できているでしょうか。ビジネスに適したCDPの使用ケースを特定することで、必要な機能や目標達成の最適な道筋が分かります。顧客データの力を最大限に引き出したとき、どんなことが可能になるのか、理解できる包括的なガイドをご用意しました。
Treasure Data CDP導入事例集
顧客データを活用し、よりよい顧客体験を提供できているでしょうか。ビジネスに適したCDPの使用ケースを特定することで、必要な機能や目標達成の最適な道筋が分かります。顧客データの力を最大限に引き出したとき、どんなことが可能になるのか、理解できる包括的なガイドをご用意しました。
データレイヤーを解明する マーケティングトレンドと戦略調査レポート
この調査は、急速に進化し、ますます複雑化する「データレイヤー」に関するインサイトを提供することを目的としています。マーケティング、データ、分析、テクノロジーシニアソートリーダーたち 200人を対象に調査を行い、業界専門家やインフルエンサーに対して詳細なインタビューを実施しましたデータ管理、統合、プライバシー、および人材に関わる課題と機会に、ブランドがどのように対応しているかを明らかにし、マーケティングおよび広告テクノロジーの今後の方向性に関する貴重な情報を提供します。
ファーストパーティデータ戦略を最適化する方法
一元化された顧客データは、デジタル時代の顧客エンゲージメント成功の鍵です。顧客サービスの向上や期待に応えるために、このデータが重要です。サードパーティクッキーの規制により、マーケティング担当者はファーストパーティデータを重視し、その活用で個別対応や顧客エンゲージメントの強化を図ることを求められています。
マーケティング担当者向け 顧客データ統合ガイド
データ統合とは、複雑な顧客とのやり取りを整理するための方法です。異なるデータソースから情報を集めて、点と点を結びつけます。効果的な顧客データ統合により、孤立したデータがひとつにまとまり、会社のビジネスに関わる各個人について多元的な像が形成されます。
Treasure Data CDP事例集
Treasure Data CDPを採用いただいた8社のお客様事例を紹介しています。企業内に散在する顧客データを統合・分析し、どのように活用しているのか。最高の顧客体験(CX)をつくるためのヒントを、ぜひダウンロードしてご覧ください。
消費財メーカー業界事例集
Treasure Data CDPを導入した消費財(CPG)メーカー業界の事例をまとめました。Treasure Data CDP導入の背景やデータ活用にまつわる課題、活用後の変化について、ぜひダウンロードしてご覧ください。
小売・アパレル業界事例集
Treasure Data CDPを導入した小売・アパレル業界の事例をまとめました。Treasure Data CDP導入の背景やデータ活用にまつわる課題、活用後の変化について、ぜひダウンロードしてご覧ください。
メディア業界事例集
Treasure Data CDPを導入したメディア業界の事例をまとめました。Treasure Data CDP導入の背景やデータ活用にまつわる課題、活用後の変化について、ぜひダウンロードしてご覧ください。
金融・保険業界事例集
Treasure Data CDPを導入した金融・保険業界の事例をまとめました。Treasure Data CDP導入の背景やデータ活用にまつわる課題、活用後の変化について、ぜひダウンロードしてご覧ください。
消費者調査レポート:カスタマーサービスに対する意識と期待
カスタマーサービスとブランドロイヤリティの関係とは?トレジャーデータは、2021年9月に「カスタマーサービスをポジティブな体験にするものは何か」を探るため、消費者調査を依頼しました。この調査は、米国在住の方を対象とした500件のオンラインアンケートの結果です。
USEN ICT SolutionsのCDP活用事例
USEN ICT Solutionsのデータ活用事例をダウンロード。USEN ICT Solutionsでは、データ活用と営業プロセスの見直しで「営業の高度化」を実現するため、2020年9月にTreasure Data CDPを導入。参画メンバーの話を基に、CDP導入プロジェクトの概要と推進のキーポイント、社内に起こった変化を紹介します。
消費財(CPG)業界向け CDPユースケース
消費財(CPG)メーカーは顧客の行動や嗜好を追跡し、パーソナライズしたコミュニケーションの提供が求められています。そのためには、データの活用、そして強力なデータ基盤が必須です。このガイドでは、データの活用を促進する方法と共に、他のCPGトップメーカーの業務効率化や支出最適化の方法、顧客との真の繋がりを構築するための新たなデータ活用方法をご紹介します
自動車業界向け CDPユースケース
新型コロナの世界的な流行により、多くの自動車ブランドはデジタルトランスフォーメーション(DX)を大幅に進展させる必要に迫られました。このような状況に対応するには、顧客中心のDX戦略を実行し、再編成する必要があります。自動車業界のトップ企業における業務効率化、支出最適化、真のインパクト創出の方法に加え、データ活用を促進する手段を多数ご紹介します。Treasure Data CDPは単なる標準的なマーケティングテクノロジー(MarTech)のユースケースのためのCDPではなく、自社の顧客データからより多くの有用性と価値を引き出すための豊富な機能が備わっています。
旅行とホスピタリティのためのCDPユースケース
旅行・ホスピタリティブランドとは「体験」を提供するビジネスであり、優れた体験提供は顧客を理解することから始まります。より高いパーソナライゼーションを実現するには、 販売、マーケティング、カスタマーサービス、オペレーションを統合し、信頼できる唯一の情報源で顧客データを管理しなければなりません。このガイドでは、旅行とホスピタリティブランドのためのトップCDPユースケースと、CDPで成功するためのロードマップの作成方法についてご紹介します。
小売業向け CDPユースケース
このガイドでは、小売業界のリーダーたちの業務効率化、支出最適化、真のインパクト創出の方法に加え、もっとデータを活用するためのユニークな方法も多数ご紹介します。
医薬品・ライフサイエンス向け CDPユースケース
これまでデータは、医薬品開発を加速し、研究や臨床試験に情報を提供する役割を担うものでした。 しかし、現在では製薬・ライフサイエンスブランドが医療従事者や患者に対して行うマーケティングにおいても重要な要素になっています。このガイドでは、データを活用して業務を効率化、 支出を最適化、つながった顧客データを使用して最も効果的なインパクトをもたらすための方法をご案内します。
ひろぎんホールディングスのCDP活用事例
ひろぎんホールディングスが取り組む、 デジタルを起点にした顧客とのコミュニケーション~顧客データを活用し、会えない顧客の解像度を上げる~デジタル化が進む中で、顧客とのリレーションの再構築を求められているのが地方銀行だ。対面の接客は減少する中でどのように顧客との関係を作り、個々のニーズを踏まえた提案をしていけばいいのか。
ベルシステム24ホールディングスのCDP活用事例
Future Insight Awardを受賞したのは、コンタクトセンター大手の株式会社ベルシステム24(以下、ベルシステム24)だ。Treasure Data CDPの機械学習機能を活用し、オペレーター向けのトークスクリプトをダイナミックに最適化する仕組みを実現した。画一的なマニュアルを超えた柔軟な提案が可能になり、セールスの獲得率(営業の成約率)が大幅に向上。オペレーターの育成期間と定着率も劇的に変化した。コンタクトセンター業界に新風を吹き込む革新的な取り組みだといえるだろう。同社のキーパーソンに、こうした取り組みの狙いと具体的な効果、今後の展望などを聞いた。
資生堂インタラクティブビューティーのCDP活用事例
Loyalty Innovation Awardを受賞したのは、資生堂インタラクティブビューティーだ。同社ではTreasure Data CDPなどのソリューションを活用し、資生堂グループの顧客理解の深化/ロイヤルティの向上を目指す「顧客育成戦略」の実現をサポート。ロイヤルティのステージアップに加え、潜在的なロイヤル顧客の発掘・育成を図っている。この活動の中で、マーケティング活動におけるデータ抽出・分析作業の大幅な省力化も実現した。同社のキーパーソンに、こうした取り組みの狙いと効果、今後の展望などを聞いた。
三井住友銀行のCDP活用事例
Digital Engagement Awardを受賞したのはSMBCグループの中核企業である三井住友銀行だ。同行では、長期的視点から顧客のエンゲージメントを高めていくために、顧客起点に立ったデジタルマーケティングを推進している。その一環としてTreasure Data CDPを活用し、精緻な顧客セグメントに向けて、最適なタイミングでメッセージを届けるシナリオを構築。よりパーソナライズされた顧客体験を実現している。同行のキーパーソンにデジタルマーケティングの高度化の狙いや戦略について話を聞いた。
Treasure Data Customer Awards 2023 事例集
顧客接点の多様化や購買行動の複雑化などにより、自社の顧客の姿を正確に把握することが難しくなった。 その一方、企業にはこれまで以上の顧客体験を提供し、ビジネス価値を最大化することが求められている状況だ。 この相反した課題に対応するには顧客データをいかに活用するかが重要なカギを握る。 こうした中、企業の顧客体験の向上と競争力の維持・強化を支援するトレジャーデータでは、ユーザー企業の優れた取り組みを表彰する「Treasure Data Japan Customer Awards」を創設。先進的な企業の取り組みを世に認 知させる取り組みを行っている。今回は、受賞された3社の具体的な取り組みや成果について紹介したい。
A Leader In The Forrester Wave™: Customer Data Platforms For B2C, Q3 2024
Forrester Waveのレポートでは以下の内容がわかります:Treasure DataがB2C向けカスタマーデータプラットフォームで「リーダー」と評価される理由。B2C向けCDP市場の現状と今後の動向。Treasure Dataの機能が他の12社と比較してどう優れているか、そして7つの評価基準で最高スコアを獲得した理由。
SUBARUが全社横断で挑む データ駆動型マーケティング戦略の全貌
社内の各部署やディーラーに散在するさまざまなデータを統合し、マーケティングや宣伝に活用することで販売台数を伸ばしているのがSUBARU(スバル)だ。CDP(カスタマー・データ・プラットフォーム)を導入し、全社横断のデータ駆動型マーケティング戦略を実現している。その取り組みについて、SUBARU国内営業本部マーケティング推進部宣伝課課長の安室敦史氏に伺った。
モビリティ・自動車業界事例集
reasure Data CDPを導入したモビリティ・自動車業界の事例をまとめました。Treasure Data CDP導入の背景やデータ活用にまつわる課題、活用後の変化について、ぜひダウンロードしてご覧ください。
Start Your CDP Trade-Up
旅行・ホスピタリティブランドとは「体験」を提供するビジネスであり、優れた体験提供は顧客を理解することから始まります。より高いパーソナライゼーションを実現するには、 販売、マーケティング、カスタマーサービス、オペレーションを統合し、信頼できる唯一の情報源で顧客データを管理しなければなりません。このガイドでは、旅行とホスピタリティブランドのためのトップCDPユースケースと、CDPで成功するためのロードマップの作成方法についてご紹介します。
カスタマージャーニーを最適化するネクストベストアクション戦略とは?
顧客データのポテンシャルを最大限に引き出すには、ネクストベストアクション戦略が不可欠です。CDPの機械学習をネクストベストアクション戦略に適用することで、マーケティングプラン全体が一変します。まずは、顧客インサイトのリッチ化と、それだけでは不十分である理由を詳しく見てみましょう。
小売企業がCDPを活用する3つのメリット
豊富な顧客データが得られるようになり、データから利益を生み出すまたとないチャンスが小売企業に訪れています。しかし、分断された顧客タッチポイント、質の低いデータ、時代遅れのデータ基盤が、データを活用する妨げとなっています。CDPの導入は、小売企業に顧客データの統合と質の高いインサイトを提供し、企業は顧客とのエンゲージメント向上、ROI向上を図ることができます。 ここでは、小売業がCDPを活用する3つのメリットをご紹介します。
GDPRに対する取り組み
トレジャーデータは創業当初から一貫してお客様からお預かりするデータの保護に努め、データプライバシーの基礎を築いてきました。今般、欧州連合(EU)の「一般データ保護規則(GDPR)」が施行され、私たち自身のプライバシー施策でも対応が必要となりました。GDPRに関して私たちがもつ知見、そしてTreasure Data CDPが提供するGDPR対応に有益な各種機能をご紹介します。
顧客データの分断を解消し、顧客インサイトをビジネスに活かすには?
小売企業がカスタマージャーニーを活用して売上向上を実現する方法
ブランドの強さや企業と顧客の距離感にもよりますが、小売企業ではコンバージョンを獲得、すなわち顧客が購買に至るまでに何十回もの顧客とのコミュニケーションが発生することがあります。ここでは「タッチポイント」に注目し、小売企業が売上向上にカスタマージャーニーをどう活用できるかをご紹介します。
トレジャーデータがよくわかる!資料3点セット
トレジャーデータやCDPについて、はじめて知る方へ、効率よく情報収集するための資料をセットにしました。Treasure Data CDPサービス概要、CDP導入事例集、CDP市場動向レポートの3点をダウンロードできます。
導入相談ルーム
Treasure Data CDPを導入しているお客様の事例を詳しく聞いてみませんか? 導入相談ルームでは、製品の概要や導入事例に加え、資料だけではわからない使い勝手についてもご説明いたします。個別のご要望に応じた内容も承ります。お気軽にご相談ください。
Treasure DataのTotal Economic Impact(TEI:総経済効果)
Treasure Data CDP導入による投資回収率(ROI)など、企業が得られる様々な経済効果についてメリット、コスト、リスクの観点から、第三者機関であるフォレスター・コンサルティングによる検証レポートを提供しています。ぜひダウンロードしてご覧ください。
お客様に最も近いカスタマーサクセスだから、常に自分自身をアップデートし続けたい
[トレジャーデータ株式会社 社員インタビュー]トレジャーデータでは、一緒に働く仲間を募集中です。カスタマーサクセス部門オンボーディングチームの塚原 一喜が、チームの業務内容、トレジャーデータのカルチャー、トレジャーデータで働くことの魅力・やりがいなどをお伝えします。
お客様の課題解決とプロダクトの進化へアプローチしていく
トレジャーデータ株式会社では、一緒に働く仲間を募集中です。Principal Technical Support Engineerの上加世田 暁が、業務をする上での一番大事にしているポリシー、チーム内でのコミュニケーションの工夫、トレジャーデータで働くことの魅力などをお伝えします。
グローバルな視点とチャレンジ精神を武器に、顧客に常に価値を届けるエンジニアの挑戦
【トレジャーデータ株式会社 社員インタビュー】Strategic Serviceチームで活躍する森山剛史にトレジャーデータにおける業務内容や日々のやりがいや課題、社風について聞きました。
ジョブタイトルに縛られず、挑戦できる環境がここにはある
トレジャーデータ株式会社では、一緒に働く仲間を募集中です。テクニカルサポートエンジニアの笠井彰人が、入社のきっかけ、業務のやりがい、トレジャーデータで働くことの魅力などをお伝えします。
プロダクトのコードにも貢献できるサポートエンジニアを目指す
トレジャーデータ株式会社では、一緒に働く仲間を募集中です。サポートエンジニアの大村から大事にしているポリシー、トレジャーデータで働くことの魅力・やりがいなどをお伝えします。
「スピード」と「誠実さ」をもって、社内外から一目置かれる存在になる
トレジャーデータ株式会社では、一緒に働く仲間を募集中です。サポートエンジニアの伊藤一樹へのインタビューです。業務をする上での一番大事にしているポリシー、トレジャーデータで働くことの魅力・やりがいなどをお伝えします。
イギリスに移住し、世界と日本のチームをつなぐサポートエンジニア
サポートエンジニアの佐藤功基へのインタビューです。業務をする上での一番大事にしているポリシー、トレジャーデータで働くことの魅力・やりがいなどをお伝えします。
コミュニケーションが実現する多種多様なテクニカルサポート
トレジャーデータ株式会社 社員インタビュー:テクニカルサポートエンジニアチームで活躍する上加世田 暁と今村 英恵にトレジャーデータにおけるテクニカルサポートエンジニアの役割、求められるスキルセット、お客様対応時に大切にしてることなどを伺いました。
エンジニアとして純粋に面白い環境
常に新しく学び続ける現場の矜持。日々増えていくお客様からお預かりした巨大なデータを扱うために――現在の業務内容について教えてください。Prestoの運用開発をやっています。トレジャーデータではお客様からお預かりした巨大なデータを分析していますが、そのデータの検索クエリエンジンのひとつとしてPrestoを使っています。
お客様の業務を止めてはいけない
経理から転身したエンジニアはチャレンジングな課題に挑み続ける経理からWebエンジニアに転身。トレジャーデータほど大規模なデータを扱っている会社はない――これまでの経歴を教えてください。私はトレジャーデータのエンジニアの中では珍しいキャリアだと思います。
データエンジニアの使命は綺麗なパイプラインを作ること
データの流れと質を管理し、トレジャーデータの基盤を担う。OSSの魅力に惹かれ転職。ビックデータの基盤を担う、データエンジニアの仕事――これまでの経歴を教えてください。私はトレジャーデータで2社目になります。新卒から3年半勤めた前職では、自社サイトのビックデータ基盤まわりの開発や運用に関わっていました。
希望のキャリアプランに合わせてステップアップできる環境
【トレジャーデータ株式会社 社員インタビュー】Site Reliability Engineerチームで活躍するRenee Chang(ルネ・チャン)にトレジャーデータにおける業務内容や日々のやりがい、社風やトレジャーデータへ就職を考えている方へのメッセージなどを伺いました。
APACという会社の挑戦を引っ張っていくのが面白い
[トレジャーデータ株式会社 社員インタビュー]ソリューションアーキテクトの白井に、これまでのキャリアや入社のきっかけ、業務のやりがいやトレジャーデータのカルチャーなどについて聞きました。
お客様のビジネスが向上しているのを肌で感じられる
【トレジャーデータ株式会社 社員インタビュー】Staff Solution Consultant で活躍する望月政夫にトレジャーデータにおける業務内容や日々のやりがい、トレジャーデータで働くことの魅力や社風について伺いました。
GUIでセグメント作成から施策系ツールとの連携までできる「セグメントビルダー」が正式ローンチ
トレジャーデータでカスタマーサクセスを担当している宇根岡です。 GUI(グラフィカル・ユーザー・インターフェイス)によってセグメント作成できる「Segment Builder(セグメントビルダー)」をリリースしましたので、ご紹介します。
記事内容を自然言語解析エンジンで自動的にキーワード抽出。閲覧ログにコンテンツの特徴を付与し、新たなセグメント設計が可能になります。
記事内容を自然言語処理で解析し、「特徴キーワードの抽出」「興味関心カテゴリの付与」を実行します。これまで収集蓄積が可能だった、cookieや広告ID、IDFAといったログに加え、「どういった記事内容」を「どんな閲覧履歴で」興味高く接触しているのか、読者ごとにキーワード・関心カテゴリをデータとして蓄積することができます。
リアルタイムマーケティング機能を大幅強化!Webサイトにアクセスしたユーザーへ「リアルタイム」なA/Bテスト、レコメンドツールによるコンテンツの最適配信が可能に
変化の早いデジタルマーケティングの事業環境や、短期・中期・長期とマーケティング施策を統合的に管理、運用を行いたいニーズの高まりにより、「リアルタイム」でのマーケティング施策を可能とする機能を新機能としてご利用いただける事となりました!
メディア企業向けTREASURE CDP活用法!DFPと連携して広告の出し分けが可能になりました!
TREASURE CDPにDFP(DoubleClick For Publishers)コネクターが搭載されました。DFPはGoogleが提供する広告配信プラットフォームで、多くのメディア・パブリッシャーにおいてWebメディアの広告配信プラットフォームとして採用されています。
Facebook連携の機能増強!ハッシュ化されたE-mailアドレスをそのままカスタムオーディエンスに連携・インサイトレポートローデータの取り込み
TREASURE CDPにおけるFacebook連携の機能が強化されました。Facebookを活用してソーシャルコミュニケーションやマーケティングを行なっている企業の皆様には、TREASURE CDPと連携することでより効率的にデータ収集、可視化、活用にご活用いただけます。
JavaScript SDKのオプトアウト機能とHive/Presto UDF “TD_IP_TO_COUNTRY_CODE”
いよいよGDPRが施行されますが、本日はGDPRへの対応にもご活用いただけるTREASURE CDP機能を2つご紹介します。一つはJavaScript SDKの”Do Not Track (オプトアウト)” 機能、もう一つがHive/PrestoのUDF “TD_IP_TO_COUNTRY_CODE” です。
トレジャーデータ契約企業同士のデータ連携を簡単に実現する「Data Exchange」機能を紹介!
本日はトレジャーデータのプラットフォーム上にて、トレジャーデータのご契約様同士が、自社データを他社とやり取りして頂く事が出来る「Data Exchange」機能についてご紹介をさせて頂きます。
監視やインシデント発生後の利用にとどまらない、不正な操作の抑止力に。 提供を開始した「Audit log の活用」について
先日よりTREASURE CDP のオプションでご提供可能となった「Audit log(監査ログ)」についてご紹介します。顧客情報を扱う場面も増えてくる中で、監視やインシデント発生時の利用にとどまらない、抑止力としてのAudit log 活用という視点をお持ちいただければと思います。
[メディア事業者むけ]AMPページのデータ取得が可能になりました!
TREASURE CDPにて、AMPページのデータ取得が可能になりました。モバイルでの検索対策、読み込み時間の短縮化を目的にAMP対応を推進しているメディア事業者も多く、メディア流入におけるAMP比率が高いメディアも多いと思います。TREASURE CDPでAMPページからより効率的にデータ収集、可視化、活用にご活用いただけます。
Treasure Data Mobile SDK の ライフサイクルイベント自動取得機能のご紹介
TREASURE CDPのMobile SDKに新たに追加された機能、アプリライフサイクルイベントの自動取得機能をご紹介します。こちらの機能を有効化いただくと、アプリのライフサイクルを把握する上で重要なイベントである①インストール〜②起動〜③バージョンアップデートを自動でトラッキングすることができます。
ハッシュ化プラグインのご紹介と活用方法! 会員IDやメールアドレス等の「特定のカラム内情報」を ハッシュ化してTREASURE CDPにアップロードが可能に
本日はTREASURE CDP上にて会員IDやメールアドレス等の機密性が高い情報を、よりセキュリティ性を高く活用いただける機能「Hash filter plugin for Data Connectors」とその活用方法をご紹介します。
The Next Chapter
本日皆様に、私たちトレジャーデータがArm社の一員に加わるという発表をお知らせできることを大変うれしく思っています。 私たちと、これまで私たちを支えてくださったお客様とで紡いできた物語に加わる、半導体技術とIoTサービスにおけるリーディングカンパニーであるArm社とトレジャーデータのコラボレーションによって描き出される未来の一端、次なる章を、ここで私からお伝えいたします。
リアルタイムマーケティングを実現するPersonalization API v2により、柔軟なセグメント設定が可能に
本日は、以前ブログでご紹介したリアルタイムなマーケティング施策を実現するPersonalization API v2がリリースされましたのでご案内いたします。
PartnerAward2019を開催しました
トレジャーデータは、サービス成長に多大な貢献をいただいている、パートナー企業様53社にお集まりいただき、PartnerAward2019を開催しました。トレジャーデータのサービス展開と協業することで、ビジネスの更なるポテンシャルを高めようとするパートナー企業様の熱気で会場は包まれていました。
「みやぎプロコン」スポンサーになりました
宮城県内の小中学生を対象としたプログラミングコンテスト「みやぎプロコン」のスポンサーとして、Arm TreasureDataも参加させていただくことになりました。「みやぎプロコン」は、宮城県のこどもたちを対象に、ものづくりの楽しさや面白さを体験してほしい!という想いから始まりました。
オプトアウト方法及び法令遵守について
昨日(3月25日)より当社サービスのオプトアウトや法令遵守についてのご意見がインターネット上で交わされております。また当社へ直接のお問い合わせも頂戴しております。本件を受けまして、当社サービスのオプトアウト方法及び法令遵守に向けた対応についてご説明させていただきます。
個人情報保護法の改正に関するご質問について
現行の個人情報保護法につきまして、原則3年ごとに見直しが行われることはご承知のとおりです。前回の改正は2015年成立、2016年部分施行、そして2017年に完全施行がなされました。現在見直しのプロセスが進んでいます。この記事を執筆している2020年3月現在では、2019年11月に発表された制度改正大綱(骨子)、2019年12月に発表された制度改正大綱及び2020年3月10日に公表された個人情報保護法改正案が最新資料になります。当記事ではそれら内容から、デジタルマーケティング及びCRMに関連する部分で特にお客様からご質問が多く寄せられているものに関して、趣旨やマーケティング及びCRMの文脈でどのように捉えればよいのかをお伝えできればと考えています。
Post-COVID-19の世界でより良いCXを構築するのに役立つ14冊のカスタマーエクスペリエンス・ブック
急速に変化する消費者ニーズへの適切な対応を見極めるために、「今すぐ読むべき14冊のカスタマーエクスペリエンス・ブック」のリストをまとめました。ブレイク・モーガン、ジェイ・ベア、ジャンヌ・ブリス、チップとダン・ヒース兄弟を含む著者たちは、世界最大のブランドのいくつかで長年にわたって直接調査を行い、仕事をしてきた経験を持っています。
Customer Reliability Engineer (CRE)採用開始しました!
Customer Reliability Engineer (CRE) 採用開始しました! Treasure Dataのサポートエンジニアリングチームでは、Customer Reliability Engineer (CRE) の採用を開始しました。
PLAZMA:DXを実行する新しいアクションのために
TREASURE DATAの堀内です。7月14日から3日に渡り開催する「PLAZMA12」、申し込みページをいよいよ公開いたしました。年に4回、継続開催している「PLAZMA」はイベント・コミュニティの形態をオフラインからオンラインへと変化させながら、初回から数えて3年目を迎えました。
オードリー氏・関氏との鼎談収録終了!
7/14(火)から3日間にわたって開催される、弊社主催イベントPLAZMA12。そのキーノートの一つ、台湾政府のデジタル担当大臣オードリー・タンさんとCode for Japan代表理事の関さんとの鼎談、昨日収録終了いたしました!
Armとソフトバンクグループ株式会社(及び関連会社)による当社及び、カスタマーデータプラットフォーム事業の戦略的な組織変更案についてのご案内
本日、Armは、カスタマーデータプラットフォーム事業とIoT事業を、ソフトバンクグループ株式会社が所有及び運営する新しい事業体に移転することを提案致しました。
TMIプライバシー&セキュリティコンサルティングによるプライバシー保護関連法のトレーニングプログラムを提供開始
トレジャーアカデミーにリーガルコンテンツを追加し、コンプライアンス関連トレーニングを強化。TMIプライバシー&セキュリティコンサルティングによるプライバシー保護関連法のトレーニングプログラムを提供開始。
フォレスターの評価レポートでトレジャーデータは“Strong Performer”と評価されました
Treasure Data CDPはForrester Wave™レポートで「Strong Performar」と評価されました。製品投資と製品ロードマップ基準の両方で最高得点を獲得した唯一のベンダーです。
NvidiaによるArmの買収について
大切なお客様とパートナーの皆様へ ソフトバンクとNvidiaは、NvidiaがArmを買収することを正式に合意したと発表しました。今回の取引には、トレジャーデータとArmのIoTプラットフォーム事業で構成されるArmのIoTサービスグループ(ISG)は含まれていません。Armは7月に、トレジャーデータをArmのコア事業である半導体IPライセンス事業から分離し、トレジャーデータを独立した事業として運営できるようにするための譲渡案を発表しました。
フィンガープリント技術に対する弊社見解について
昨今のプライバシーへの関心の高まりや、個人情報保護法改正の動きを受けて、弊社へいわゆる「フィンガープリント技術」に関するお問い合わせを多く頂戴しております。そうした状況を踏まえて、弊社の見解をここに公表させていただきます。
「Treasure Data CDP for Service」のグローバル展開及び名称変更のお知らせ
トレジャーデータは「Treasure Data CDP for Service」をグローバルで発売しました。日本では9月14日より先行販売していましたが、グローバル展開に伴い「Treasure Data for Contact Center」からのプロダクト名変更もお知らせします。
オーディエンススタジオ新機能のご紹介と、日本語対応スタートのお知らせ
Treasure Data CDPのオーディエンススタジオの最新版(v5)を発表しました。直感的でインタラクティブなユーザーインターフェース(UI)に加え、コンソールの日本語など、強力な新機能を導入し、使いやすさを大きく改善しました。
Log4jのゼロデイ脆弱性対応について
2021年12月11日にJPCERTコーディネーションセンターより発表された、Apache Log4j ライブラリの脆弱性 (CVE-2021-44228) につきまして、Treasure Data CDPへの影響をご報告いたします。
トレジャーデータは、ロシアによるウクライナへの軍事侵攻を非難します
トレジャーデータは、ウクライナの人々との連帯を表明します。ロシアによる軍事侵攻がもたらした困難と失われた人命に、深く心を痛めています。私たちはウクライナの人々と共にあり、ウクライナの主権とこの地域の平和が一刻も早く回復されることを心から願っています。
トレジャーデータ創業者 新年対談
トレジャーデータ創業者である芳川、太田から新年挨拶として、2023年に向けたメッセージをお送りします。2022年の振返りをしながら、シリコンバレーの情勢から、トレジャーデータのこれからまで語りました。トレジャーデータ創業者である芳川、太田から新年挨拶として、2023年に向けたメッセージをお送りします。2022年の振返りをしながら、シリコンバレーの情勢から、トレジャーデータのこれからまで語りました。
顧客体験(カスタマーエクスペリエンス)のROI
顧客にとって、ブランドとの関係を左右する顧客体験(カスタマーエクスペリエンス: CX)が、ビジネスに成功あるいは失敗をもたらします。トレジャーデータを活用いただいている企業は顧客データの力を引き出すことで、何億ドルもの収益の増加とコスト削減という驚くべき結果を達成しています。グローバルブランドはカスタマーエクスペリエンスを活用し、いかにビジネスを変革しているのかを紹介します。
顧客データの価値を飛躍的に高める
顧客データの分断分断を克服するためには、企業のすべての組織・すべてのテクノロジーが連携する必要があります。Customer Data Cloudは、「コネクテッドカスタマーエクスペリエンス」を強化します。企業全体で顧客データの価値を最大限に引き出すために必要なこととは?
企業は顧客データ戦略にどう取り組んでいるか?顧客データの成熟度モデルからの考察
あらゆる規模の企業が、デジタルチャネル活用と顧客データ管理に注力しています。しかし、使用するテクノロジーツールの数が増え、ツールの機能が向上し範囲が包括的になるにつれ、どこに改善の余地があるのかを評価することが難しくなっています。トレジャーデータは、米国とヨーロッパのマーケティングおよびIT担当者約500人を対象に、さまざまな業界において形成されてきた顧客データの成熟度曲線について調査を行いました。
トレジャーデータ、ABMへの挑戦【後編】
企業の法人営業・マーケティングを強力に支援する顧客データ基盤「Treasure Data CDP for Sales」。トレジャーデータ自身も、「Treasure Data CDP for Sales」を基盤に、自社の営業・マーケティング活動を展開しています。本記事では、トレジャーデータのアカウントディベロップメントチームが、どのようにCDPを活用し、成果をあげているのかをご紹介します。後編では、より具体的なオペレーションの内容と、成果についてご紹介します。
トレジャーデータ、ABMへの挑戦【前編】
企業の法人営業・マーケティングを強力に支援する顧客データ基盤「Treasure Data CDP for Sales」。トレジャーデータ自身も、「Treasure Data CDP for Sales」を基盤に、自社の営業・マーケティング活動を展開しています。本記事では、トレジャーデータのアカウントディベロップメントチームが、どのようにCDPを活用し、成果をあげているのかをご紹介します。
カスタマージャーニーを加速させる5つのデータドリブンテクニック
商品やサービスを購入する際に多くの選択肢が存在することによって、ブランドへのロイヤルティはますます希薄になってきています。この課題に対応するために、ブランドは顧客一人ひとりのカスタマージャーニー全体を通じて、チャネルをまたいだ、シームレスでパーソナライズされた体験(「コネクテッドカスタマーエクスペリエンス」)を生み出そうとしています。顧客の行動や嗜好、ニーズに関するデータをカスタマージャーニーの各段階で収集、分析し、そこで得られた情報を活用して、関連性の高いタイムリーなコミュニケーションやコンテンツの提供を行うというものです。
データに基づく顧客中心主義の時代
消費者の期待や行動、態度、そしてロイヤルティは絶えず変化し続けています。企業にとって「顧客中心主義」とは何を意味するのか、再考せねばならないでしょう。数百万もの顧客、数千人の従業員、数百ものシステムを抱える企業が、「コネクテッドカスタマーエクスペリエンス」を実現するためには、どうすればよいのでしょうか?
Cookieに依存せずに広告CV計測を支援する機能「Conversion API」
トレジャーデータは、Cookieに依存せずに広告コンバージョンの計測を支援する機能「Conversion API」への対応を開始しました。2023年3月現在、Yahoo!広告、LINE広告、Facebook広告、Google広告の4社に対応しています。本ブログでは、Conversion APIが必要となっている背景と、その実現によるメリットについて解説します。
顧客データが促進する効率性、収益性、成長性
カスタマーエクスペリエンスが長期的なロイヤルティとリテンションの構築に不可欠な現代。企業に求められているのは、すべての顧客データを結びつけ、顧客それぞれとパーソナライズしたコミュニケーションを行うことです。CDPは、多くの企業のマーケティングに活用されるようになりました。しかしビジネス全体で顧客データを有効活用できていなければ、データのサイロ化が再び発生し、機会損失を繰り返すことになるでしょう。最も重要なのは「コネクテッドカスタマーエクスペリエンス」です。それこそが、組織全体でデータをつなげることで顧客に提供できる、真の価値なのです。
消費財メーカーが成長するポテンシャルは顧客データにあり
消費財(CPG)において、企業と消費者のパワーバランスが変わりつつあります。CPG企業が売上を立てるため、そしてブランドと顧客の関係性を仲介するための役割を小売業者に委ねていた時代は終わりました。今や消費者は、提供されるパーソナライズされた体験や、自分自身のカスタマージャーニーをキュレーションし、ときにはブランドと共に生み出し、それをオーディエンスに紹介しナビゲートするための、更なる機会を求めています。
「RubyKaigi 2024」に協賛します
トレジャーデータは、2024年5月15日から那覇で3日間に渡り開催される「RubyKaigi 2024」にGold Sponsorとして協賛しています。
AI導入の主な課題を乗り越えるには
人工知能(AI)と機械学習(ML)は、近年最も話題になっている技術といえるでしょう。これらのテクノロジーは、多くの業界に大きな変革をもたらす可能性を秘めています。AIとMLは、カスタマーデータプラットフォーム(CDP)にとってどのような意味を持つのでしょうか。マーケティングテクノロジーを扱う意思決定者は、CDPを活用したより高度なユースケースを検討する際に、AIとMLに大きく2つのことを期待しています。
顧客ロイヤルティを向上させる戦略と戦術
人々は常に何かを購入しています。変化しているのは、どのように購入するか、どこで購入するか、そして何を購入するかということです。小売事業者にとって唯一であり真の差別化要因は、顧客に提供する体験です。本記事は、ウェビナー“Strategies and tactics to increase customer loyalty and improve profits”の内容を要約しご紹介します。
消費財(CPG)ブランドが、コネクテッドデータを活用して意思決定する方法をマスターするには
データに基づいた意思決定はなぜ立ち行かないのか。Konetskiは、1,500人の意思決定者を対象とした最近のトレジャーデータの調査から、いくつかの興味深い統計データを紹介しました。回答者のうち57%は、より迅速に対応しなければならないというプレッシャーがあるにも関わらず、意思決定に時間を費やしているという結果でした。本記事は、CPG業界の識者・専門家が参加したウェビナー、"コネクテッドデータとアクセス可能なインサイトから、意思決定の技術を習得する"の内容を編集してお送りします。
消費者の信頼を得るために、企業がデータプライバシー問題を解決する方法
データを収集することで、企業は広告のターゲティングや製品の改善、販売トレンドの予測など、貴重な知見を得ることができます。一方、以前に増して、消費者にとって企業によるデータ収集は大きな関心事となっています。いわゆるデータプライバシー問題です。この問題に対し、企業は信頼性を示し、消費者の信頼を得ることが求められています。本記事ではその方法をご紹介します。
カスタマージャーニーを理解する
コネクテッドカスタマーエクスペリエンスを実現する上で重要となる戦術のひとつが、カスタマージャーニーの理解です。カスタマージャーニーとは、個々の顧客がブランドと接する際に辿る可能性のある道筋を指します。カスタマージャーニーを理解するには、顧客のプロセス、ニーズ、認知を理解することが求められます。本記事では、カスタマージャーニーをパーソナライズするために欠かせない、12の顧客データソースについて解説いたします。
「RubyKaigi 2025」に協賛します
トレジャーデータは、2025年4月16日から愛媛・松山で3日間に渡り開催される「RubyKaigi 2025」にGold Sponsorとして協賛します。
Treasure Data Connected World 2023 イベントレポート
「コネクテッドカスタマーエクスペリエンスをあらゆるビジネスの中心に」をビジョンに掲げるトレジャーデータ株式会社は、データ、情報、過去から未来、そして人、あらゆるものを”Connected”する機会として、2023年11月21日フォーシーズンズホテル東京大手町で、Treasure Data Connected Worldを開催しました。400名を超えるビジネスリーダーに会場へお集まりいただき、熱気とともに幕を閉じたTreasure Data Connected World 2023。基調講演と会場の様子を中心にレポートします。
CDPの「再発明」:リアルタイム処理とバッチ処理の統合
カスタマー・データ・プラットフォーム(CDP)という概念が登場した当初、それは優れた顧客体験の促進を目的とした斬新なアイデアでした。去る10月24、25日にLas Vegasにて開催された第1回グローバル・サミット「CDP World 2023」は、進化し続けるCDP業界に向けて、CDPの驚異的な成長とイノベーションを披露する場となりました。本ブログ記事では、CDP World 2023 基調講演でのトレジャーデータの画期的な発表についてより詳しくご紹介します。今回トレジャーデータはバッチCDPとリアルタイムCDPを統合し、先進的なAI機能を単一の使いやすいジャーニーオーケストレーションUIに組み込むことで、CDP業界を再定義するほどの革新的な機能を発表しました。
顧客データ分析を活用して、カスタマーエクスペリエンスを最適化する6つのステップ
カスタマーエクスペリエンスはなぜ重要なのでしょうか?それを改善することで収益につながるのでしょうか?今日、企業は、スピード感があり、円滑で、魅力的なカスタマーエクスペリエンスによって、競合優位性を確保できると認識しつつあります。しかし多くの企業が、カスタマー・エクスペリエンスで成果を上げる方法について、課題を感じているとされています。ほとんどの企業にとってカスタマーエクスペリエンスを有意義な方法で測定することは難易度が高く、それゆえ改善も難しいという理由が挙げられます。他方では、カスタマーエクスペリエンスがカスタマーサービスと混同されることもあるようです。測定方法も定義もわからなければ、どのように改善すれば良いのでしょうか。
トレジャーデータ株式会社、『ビジネスダッシュボード 設計・実装ガイドブック 成果を生み出すデータと分析のデザイン』 6月14日より、全国の書店で発売
トレジャーデータは、6月14日に『ビジネスダッシュボード 設計・実装ガイドブック 成果を生み出すデータと分析のデザイン』を翔泳社より発売します。また、本日より、第1章の一部を試し読みとして、PLAZMAサイトで公開しています。
「PLAZMA TALK」を配信スタートしました!
「PLAZMA TALK」というポッドキャスト番組の配信をスタートしました。仕事しながら、家事をしながら、お風呂に入りながらなどなど、気軽な「ながら聞き」という音声ならではの楽しみ方ができるコンテンツとなっています。
トレジャーデータの1年を振り返る
この1年の間、私たちトレジャーデータは弛まぬ努力を続け、多くの成果を挙げることができました。これもひとえに、私たちを支えてくださるお客様のおかげです。改めてお礼を申し上げるとともに、今回はこの1年を振り返ってみたいと思います。 太田 一樹, Treasure Data, Inc. CEO 兼 共同創業者
CDPの自社開発と外部ツールを利用する場合の比較
CDPを自社構築するか、もしくは外部ツールを利用するかという判断は、その言葉以上に難しいものです。組織は、自社に最も適したアプローチを決定する際に、多くの要素を考慮しなければなりません。どちらにもメリットとデメリットがあるため、どのソリューションがビジネスにとって最適かを決定するのに時間を要することもあるでしょう。当記事では、CDPの価値について詳しく説明し、ツール導入と自社構築のどちらがより良い選択肢となり得るかについて説明します。
プライバシーを重視したデータ戦略の構築
データに関する取り扱いに透明性が期待され、安全性が担保されていることが企業におけるデータプライバシーのスタンダードとみなされています。2022年に開催されたBig Data London Conferenceにおいて、トレジャーデータのDorothy ChongとLani Kakietは、アクシオム社のEuropean Privacy OfficerであるSachiko Scheuing博士と対談を行い、プライバシーを重視したデータ戦略構築の意味と、組織がそれを実現するのに役立つツールについて語りました。
データプライバシーとデータセキュリティの比較評価:区別、関連性、そして結果
シスコの「2022年消費者プライバシー調査」によると、調査対象消費者の76%が、自分のデータを信頼できない事業者からは購入は行わないと回答しています。さらに回答者の81%は、企業が個人情報をどのように扱うかが、企業が顧客をどのように捉え、尊重しているかを示す重要な指標であると回答しています。データプライバシーとデータセキュリティは、どちらも消費者の信頼とロイヤルティを獲得するために必要不可欠なものです。さらに詳しく見ていきましょう。
マーケティングにおける「ネクスト・ベスト・アクション」を見出す
ネクストベストアクションは、顧客を望ましいコンバージョンポイントに近づけるために取るべき最も効果的なマーケティングアクションを、企業が特定するための戦略です。マーケティング活動を最適化し、マーケティングキャンペーンの投資収益率(ROI)を向上させることを念頭にデザインされています。ネクストベストアクションの特定に有効な機械学習モデルのひとつに、強化学習(Reinforcement Learning : RL)というものがあります。
第2週目のPLAZMA Lifestyleとは?
10/12(月)より3週間にわたって開催される、弊社主催オンラインイベントPLAZMA13。その第2週目には「PLAZMA Lifestyle」というサブテーマが設定されています。ここではどんな内容が配信されるのか、一足先にご説明します。
2023年度の「Treasure Data Partner Award」を発表しました
2024年5月22日に開催された「Treasure Data Partner Sales Kick off 2024」にて、2023年度に特に顕著な功績を残されたパートナーが発表され、下記のパートナーが受賞されました。
Treasure Data Customer Awards 2023
Treasure Data CDPを活用し、ビジネスの成功に向けて、先進的な取り組みを行っているお客様を表彰するTreasure Data Japan Customer Awards 2023を発表しました。
Treasure DataPartner Award 2021
2022年8月26日に開催されましたTreasure Data Partner Meet Up 2022にて、2021年度に特に顕著な功績を残されたパートナーが発表されました。
Treasure DataPartner Award 2022
2023年5月23日に開催されましたTreasure Data Partner Sales Kickoffにて、2022年度に特に顕著な功績を残されたパートナーが発表されました。
Treasure DataPartner Award 2020
2021年4月22日にオンラインで開催されましたTreasure Data Partner Meet Up 2021にて、2020年度に特に顕著な功績を残されたパートナーが発表され、下記のパートナーが受賞されました!
ベテランマーケターが老舗企業を改革した方法
パーソナライズはもはやマーケティングの常識と言ってよいが、実際に企業のやり方を改めるとなれば、さまざまな課題があらわれる。現場と経営、部署と部署の間で、日々奮闘しているマーケターは多いだろう。 そんな状況を打開するヒントを得るため、trine株式会社代表の大村寛子氏、トレジャーデータExecutive Fellowの石井龍夫に取材。マス広告全盛だった日本の製造業で、Treasure Data CDPを活用し、マーケティングを変革した二人だ。
2025 Gartner® カスタマーデータプラットフォームのクリティカル・ケイパビリティ
トレジャーデータは、ガートナー社のマジック・クアドラント™で、カスタマーデータプラットフォーム(CDP)のリーダーに認定されたことをお知らせしますこのレポートでは、CDPベンダー17社を評価し、Treasure Data CDPが「ビジョンの完全性」と「ソリューションの強さ」でリーダーに位置づけられています今回特別に、ガートナー社マジック・クアドラントにて評価されたCDP分野のレポートを日本語版でご提供いたします。分かりやすい日本語で詳しく解説しておりますので、ぜひこの機会にご覧ください。
2025 Gartner® カスタマーデータプラットフォームのマジック・クアドラント
2025年のGartner®による「カスタマーデータプラットフォームに関するマジック・クアドラント」レポートでは、12社のCDPベンダーの市場における位置づけをまとめています。各ベンダーの強みや留意点を理解するうえで、本レポートは貴重な情報源となると私たちは考えています。 今回特別に、分かりやすい日本語で詳しく解説しておりますので、ぜひこの機会にご覧ください。
2024年度の「Treasure Data Partner Award」を発表しました
トレジャーデータ株式会社は、2025年5月26日に行われた認定パートナー向けのイベント「Treasure Data Partner Executive Forum 2025」を開催し、2024年度のパートナーアワード「Treasure Data Partner Award」の受賞企業11社を発表し、同日表彰しました。
2025年の一大トレンド「感性×AI」を掘り下げる
目まぐるしく進化するAIは、この後一体どこへ向かうのか? 一歩先を予見することは、現代のビジネスリーダーにとって、もはや必須の教養だ。 確実なトレンドのひとつが、トレジャーデータも注力してきたリアルデータの活用。こ電気通信大学副学長・感性AI株式会社取締役COOの坂本真樹氏に最新事情を聞いた。
「為せば成る」日本人の成功モデルを世界へ示す
トレジャーデータでは、一緒に働く仲間を募集中です。トレジャーデータ社長執行役員の三浦 喬が、トレジャーデータのカルチャー、今後の展望についてお伝えします。
トレジャーデータCEO 太田一樹が考える「AI×顧客データ時代」を勝ち抜く戦略
トレジャーデータCEOの太田一樹は、昨今の激しい環境変化をチャンスと捉え、次世代へ向けた構想を描く。Treasure Data CDPを利用いただくお客様とともに、新たな顧客体験を創造するための具体的な戦略、戦術を聞いた。
AI・データ活用で抜本的経営改革を。みずほフィナンシャルグループ CDO 上ノ山信宏氏が語る日本再興の鍵
生成AIやビッグデータの進化は、企業の業務を着実に効率化しつつある。しかし、いま本質的に問われているのは、その先にある「構造的な変革」が成し遂げられるかどうかだ。AIやデータを単なる技術導入にとどめず、いかに組織の思考や仕組みに根づかせ、産業やビジネスの姿そのものを見直していくかが求められている。
「そのMA、本当に顧客を『動かせ』ていますか?」AIが変える顧客エンゲージメント ~次世代MA Engage Studioとは~
AIとCDPが解き放つ、MAの無限の可能性。トレジャーデータの『Engage Studio』は、パーソナライズされた顧客体験と自動化を実現し、マーケティング施策の成果を最大化します。
【#1 日本🇯🇵とアメリカ🇺🇸の小売戦略を徹底比較】「顧客第一」を再定義する
顧客中心主義(Customer Centricity)は、今世界の企業でどう進化しているのか?本シリーズでは、海外企業のマーケティング戦略やCDP活用事例をもとに、顧客体験の最前線を紐解いていきます。
【#2 日本🇯🇵とアメリカ🇺🇸の小売戦略を徹底比較】小売業界にCDPが不可欠な理由
CDP(カスタマーデータプラットフォーム)は、小売業におけるデータドリブンな意思決定にどう貢献しているのか? 第二回では、CDPがリテール業界にもたらす変革と、その進化についてCDPが不可欠な理由と共に深掘りします。
【#3 日本🇯🇵とアメリカ🇺🇸の小売戦略を徹底比較】AI×顧客データが変える小売の未来
パーソナライズや予測精度を高めるための鍵はどこにあるのか、海外の実践事例からデータが変える小売の未来を見ていきましょう。 第三回では、小売業における顧客データ戦略の考え方と、AIが果たす役割にフォーカスします。
【#4 日本🇯🇵とアメリカ🇺🇸の小売戦略を徹底比較】小売×メディアの新常識とは?
Retail Media Network(リテールメディアネットワーク)が、いま小売業のマーケティングをどう変えているのか? 最終回では、広告・販売の融合による新しい成長機会と、未来への展望を小売×メディアの新常識として語ります。
Product Team (PM, PMM, and UX) イベントを開催しました
2025年7月29日にトレジャーデータ株式会社として、Product Team (PM, PMM and UX)の Open Office Dayを初めて開催しました。
データアナリティクスからAIソリューション領域へのチャレンジ
トレジャーデータ株式会社 社員インタビューPS | AI & CDP Solutions Teamチームで活躍する池田 俊介にトレジャーデータにおける業務内容や日々のやりがいや課題、社風について聞きました。
エンジニア&コンサルタント 機械学習や生成AI活用を支援するレア人材
トレジャーデータ株式会社 社員インタビューSolution Architectとして、コンサルティングおよびエンジニア業務で活躍する鵜澤 聡幸にトレジャーデータにおける業務内容や日々のやりがいや課題、社風について聞きました。
【SHOPTALK 2025対談】アメリカの最新トレンドと小売業界で勝ち残るためのヒント💡
本動画では、イベント参加者の伴 大二郎氏(株式会社ヤプリ専門役員/合同会社db-lab 代表CEO)と射場 順巳氏(株式会社iBAカンパニー 代表取締役社長)が、アメリカの最新トレンドと日本小売業界が勝ち残るヒントを徹底対談します。デジタル化・顧客中心主義の進化を肌で感じたお二人が、成功事例から課題、日本が乗り越えるべきハードルまで言及。激変する小売業界で生き残り、成長するための羅針盤となる情報をぜひご覧ください!
高校生向け Work Experience Program を開催しました
Treasure DataはUWC ISAK Japanから高校生3名を迎え、Work Experience Programを実施しました。今回のテーマは「AI Agentの作成体験」。学生たちは当社のプロダクトAgent Foundryを活用し、ビジネスのユースケースを解決できるようなAI Agentを自ら設計・構築しました。
#1 💎 Treasure Data CDP 実践!~ 新規顧客獲得〜
Treasure Data CDPの具体的な活用方法を解説する「実践!Treasure Data CDP」シリーズ第1弾!📊 今回は、特に多くの企業が課題としている「新規顧客獲得」に焦点を当て、CDPを活用した効果的なアプローチを徹底解説します。
#2 💎 Tresaure Data CDP実践!〜F2転換CRM編〜
Treasure Data CDPの具体的な活用方法を解説する「実践!Treasure Data CDP」シリーズ第2弾!📊 今回は、すでに会員登録はしているものの購買に至っていないF1顧客を、2回目の購買(F2)へと転換させるための実践的なノウハウを徹底解説します。F1顧客に響くメッセージとは?顧客データに基づいた最適なCRM施策とは?本動画で、具体的なアクションプランを見つけてください💡
#3 💎 Tresaure Data CDP実践!〜F2転換広告編〜
Treasure Data CDPの具体的な活用方法を解説する「実践!Treasure Data CDP」シリーズ第3弾!📊 今回は、F1顧客を2回目の購買(F2)へと転換させるための実践的なノウハウを「広告」の視点から徹底解説します。メールやLINEだけでは情報が届かない顧客にも、効率的にアプローチするにはどうすればいいのか?顧客のオンライン行動を捉え、最適なタイミングでメッセージを届ける広告戦略とは?👀
#4 💎 Treasure Data CDP実践!〜顧客ロイヤリティの考え方〜
Treasure Data CDPの具体的な活用方法を解説する「実践!Treasure Data CDP」シリーズ第4弾!📊 今回は、顧客ロイヤリティの考え方をテーマに、CDPを活用して顧客を深く理解するための方法を徹底解説します。店舗とECサイトの購買データ🛍️を連携させたり、時系列🕰️での購買状況を把握したりすることで、より精度の高いロイヤリティプログラムを構築するためのノウハウをお届けします!
#5 💎 Tresaure Data CDP実践!〜顧客ロイヤリティごとの施策実施〜
Treasure Data CDPの具体的な活用方法を解説する「実践!Treasure Data CDP」シリーズ第5弾!📊 RFMマッピングを活用した具体的な施策の分類から、顧客の購買状態を細分化したセグメント連携、さらには「カスタマージャーニーオーケストレーション」機能を使った効果的なジャーニーの構築方法まで、実践的なノウハウをお届けします🧠
#6 💎 Treasure Data CDP実践!〜休眠復帰施策〜
Treasure Data CDPの具体的な活用方法を解説する「実践!Treasure Data CDP」シリーズ最終回、第6弾です!📊 今回は、休眠復帰施策をテーマに、休眠顧客💤を再びアクティブなユーザーに戻すための実践的なアプローチを徹底解説します。RFM分析による休眠状態の細分化から、顧客の平均購入間隔に合わせた適切なメッセージング📩、さらには「コンバージョンAPI」を活用した高度なターゲティング手法まで、休眠顧客を効果的に掘り起こすノウハウをお届けします💡
金融業界の環境変化と、銀行の取り組み実例から考える「顧客に届けるべき新しい体験」
目まぐるしい変化の中で、銀行が届けるべき顧客体験はどのように変わっていくのでしょうか。Japan Digital Design株式会社 代表取締役CEOの河合祐子氏と株式会社三井住友銀行 リテールIT戦略部の大内伸幸氏に、事例を交えながら銀行の取り組みをお聞きしました。
日本とアメリカでの3ヶ月インターンで見えた「働く」こと
Treasure Dataはインターンシップ生を迎え、マウンテンビューオフィス、東京オフィスでのインターンを実施しました。インターンをしようと思ったきっかけ、マーケティング部門で経験した業務や印象的だった経験、オフィスでの印象等について聞きました。
データ活用が、広告クリエイティブの領域を拡張する
DX(デジタルトランスフォーメーション)の適用範囲は多岐にわたります。例えば、生活者とのコミュニケーション手段である「クリエイティブ」においても、デジタルデータの活用は避けて通れません。電通でデジタルクリエイティブを専門とする並河進氏、電通で事業変革支援を推進する三浦旭彦氏、トレジャーデータでマーケティングシニアディレクターを務める堀内健后氏に「クリエイティブにとって、データはどんな存在になり得るか?」を聞きました。
全編【吉田麻也 × トレジャーデータCEO太田一樹】サッカー⚽️とビジネス📊、異なる世界で戦う二人が見出した成功の共通点
この度、トレジャーデータのスポークスパーソンに就任した吉田麻也さんと、共同創業者兼CEOの太田一樹による特別対談が実現しました!ビジネス📊とサッカー⚽️、異なる世界で挑戦を続ける二人が、それぞれの経験から見出した成功の秘訣とは?この対談から、挑戦の意義や、成功へのヒントをぜひ見つけてください。
Caffee Talk 〜伝えること、未来を描くこと〜
Qosmo, Inc.でCOOを努めるデータサイエンティスト、シバタアキラ氏によるPodcast「シバタアキラのcafeでAIたい。」にトレジャーデータの堀内健后がゲストとして登場。今回、連動企画として映像編集版をPLAZMAにてご紹介します。
Local to Global ─三島から世界へ─
“Local to Global”の名を冠し、静岡県三島市から世界に羽ばたくビジネスがこの地から生まれることを願って、2021年11月にオープンした「LtG Startup Studio」。ビジネスアイディアを持った起業家やクリエイター、投資家が集まる「場」を開設、運営するのは地元の建設企業である加和太建設株式会社です。「地方ゼネコンのあり方を変えたい」。そう語るのは、同社代表取締役を務める河田亮一氏。トレジャーデータ堀内健后が現地にお伺いし、お話を伺いました。
10分でわかるAudience Studio 〜超入門編1〜
10分でわかるAudience Studioの解説動画シリーズ。今回はAudience Studioの前提を解説するパートとして、「初めての方に知ってほしいTreasure Data CDPの良い所」についてお伝えします。導入前・検討中の方にもおすすめの内容です。
10分でわかるAudience Studio 〜超入門編2〜
10分でわかるAudience Studioの解説動画シリーズ。他のツールでセグメンテーションをするのに比べて、Audience Studioは何が便利なのか?お客様での実際の活用例を交えながら、解説します。導入前、検討中の方にもおすすめの内容です。
10分でわかるAudience Studio ~会員サイトのユーザを調べてみる~
10分でわかるAudience Studioの解説動画シリーズ。トレジャーデータのオウンドメディア「PLAZMA」の会員データを例に、Audience Studio を使ったセグメント作成を、デモンストレーションします。※データはデモ用に用意したものとなります。
トレジャーデータの「Employee Experience」とは?
トレジャーデータ株式会社 社員インタビューManager, HR Business Partner & Talent Acquisitionで活躍する大川 瑛里にトレジャーデータにおける業務内容や日々のやりがい、仕事をする上で大事にしているポリシーや今後のチャレンジについて聞きました。
グローバルな環境で世界と繋がる!トレジャーデータのデジタルマーケティング
トレジャーデータ株式会社 社員インタビューAssociate Marketing Managerで活躍するデンハート 美由貴にトレジャーデータにおける業務内容や日々のやりがい、仕事をする上で大事にしているポリシーや今後のチャレンジ・成功と感じることについて聞きました。
変化を楽しむ人が、世界とつながる。トレジャーデータで描くキャリアパスとは
トレジャーデータ株式会社 社員インタビューAccount Managerで活躍する日高 真帆にトレジャーデータにおける業務内容や日々のやりがい、仕事をする上で大切にしていることや今後のチャレンジについて聞きました。
10分でわかるAudience Studio 〜応用編〜
10分でわかるAudience Studioの解説動画シリーズ。Treasure Data CDPが扱えるのは、顧客データに限りません。今回は、出版社のお客様に特に活用いただいている応用的な使い方として、記事データを解析し、記事の特徴的なキーワードを抽出する方法を紹介します。
10分でわかるAudience Studio 〜デモつき解説〜
10分でわかるAudience Studioの解説動画シリーズ。「メールを開封していないお客様にのみ、広告を出すには?」を例に、CDPでセグメントを管理することのメリット、実現できるユーザー体験を、デモを交えながら解説します。
顧客データを活用し、企業を変革するための3つのポイント
DX推進の必要性が叫ばれる一方で、「なかなか自社では実行に移せていない」という声も耳にします。この記事では、DXとは何か、DX推進できる人材のスキルとマインド、DXプロジェクトを推進する際の心構え、というDX推進のために押さえておきたい3つのポイントを解説します。
あらためて「DX」とは? – DXを紐解く2つの「CX」
今や「DX(デジタルトランスフォーメーション)」は、聞かない日がないほど一般的に使われる言葉になりました。一方で、その本質を理解することが難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。この記事ではDXの理解に欠かせない2つの「CX」を通じて「そもそもDXとは何か?」を紐解きます。
なぜ多くのDXは失敗に終わるのか? – 欠かせない「人と組織の変革」
DXが多くの企業にとって重要な課題となっている一方で、成功している数はまだ多くありません。なぜ、多くのDX推進プロジェクトは失敗してしまうのか。トレジャーデータ株式会社で、データ活用に取り組む様々な企業をサポートしている黒柳が語ります。
デジタル文化を社内に浸透させるためのヒント
上層部を説得し、DXを推進するための交渉術
DX推進担当者必見!データ経営を実現するための社内企画&交渉術
DXプロジェクトを進めるには、社内交渉が鍵となります。どうすれば社長・経営陣決裁を通すことができるのか。そのノウハウはブラックボックス化され、なかなか形式知となっていません。そうしたお悩みを抱えた方へ、「社内企画&交渉術」のノウハウをお伝えします。
「ウチの経営層はITが分かってない!」に関する考察
企業のDXが進まないのは「上層部がITに対する理解が低いことが理由だ」と言われることが多いようですが、なぜこのような意見が出てくるのかについて少し考えてみたいと思います。
オンライン時代に対応する、テクノロジーを活用した営業スタイルとは?
Wovn Technologies株式会社の小林 弘佑氏がリモート営業でも抜け漏れなく与件を整理し、お客様との会話の中で効率的に合意形成を進める手法をご紹介します。
機械学習における予測モデルの作り方
大量のデータがあればすぐに精度の高い予測モデルが作られるわけではありません。そこには、予測モデルを開発するためのプロセスが存在します。どのようなプロセスで開発されるのでしょうか。トレジャーデータのデータマネジメントチームで統計モデルの開発・実装を担当している小野が解説します。
データとメッセージの掛け算で、心を動かす広告クリエイティブをつくる
DX(デジタルトランスフォーメーション)は今や、あらゆる企業、あらゆるビジネスにとって避けて通れないテーマです。「クリエイティブ」と「データ」の関係も例外ではありません。前回記事では、クリエイティブにおける「データ」の重要性がテーマになりました。では逆に、デジタルマーケティングにおける「クリエイティブ」の重要性とは?電通でデジタルクリエーティブを専門とする並河進氏、トレジャーデータでマーケティングシニアディレクターを務める堀内健后氏による対談です。
マーケティングDXに必要な「顧客体験変革」とは?
企業がDX時代に直面する「個人情報の取り扱い」、課題とヒント
「顧客の個人情報をどう扱うか」について、企業のさまざまな部門が課題を抱えています。本記事では、DX推進の上で必須である個人情報の取り扱いと、それに関連したプロジェクトを進める上での難しさ、そして解決の糸口を、実際にクライアントの課題に相対する3人の鼎談としてお送りします。
カスタマーサクセスを実現する「データの使い方」とは?
さまざまなビジネスでいま注目されているカスタマーサクセス。顧客に成功体験を提供するためには何が必要なのでしょうか。電通デジタルでDX支援を担当する阿部智史氏と、顧客データ基盤を提供するトレジャーデータでカスタマーサクセスを担当する重原洋祐の対談から、カスタマーサクセスとデータの関係が見えてきました。
LINE、トレジャーデータ、電通が語る Cookieフリー時代におけるデータパートナーシップの現在と未来
ソリューションとしての「ファーストパーティデータ活用」と、「デジタルプラットフォーマーのデータとの連携」をテーマに、LINEの徳重航氏、電通の前川駿氏、トレジャーデータの山森康平による鼎談をお送りします。
データクリーンルームの可能性と活用法
「Cookieフリー時代」に企業はこれからどう対峙していくのか、マーケティングやデジタル広告はどう変わっていくのか。今回のテーマはプライバシー保護とマーケティング課題の解決を両立すべく生まれたソリューション、「データクリーンルーム」です。
LINE、トレジャーデータ、電通が語るデータクリーンルームの役割
プライバシー保護とマーケティング課題の解決を両立すべく生まれたソリューション、「データクリーンルーム」をテーマに、LINEの徳重航氏、電通の前川駿氏、トレジャーデータの山森康平による鼎談をお送りします。
【インタビュー】お客様のビジネスを共に変革する!プロフェッショナルサービス営業の醍醐味
Treasure Dataの顧客体験を最高のものに高めるプロフェッショナルサービスチーム。今回は、PSサービスの営業担当として活躍する中井啓人さんにインタビューしました。
渡部真子が語るトレジャーデータの魅力と今後の展望:スペシャリスト集団とベンチャー気質
今回は、様々な業種のお客様のTreasure Data利活用のためのエンジニアリング支援を行っている、渡部真子さんにインタビューしました。
【データ・トレイルランナーが拓く】未踏の地へ。津輕真澄が語る、Treasure DataのAIとCDPによる「攻めのデータ活用」
Treasure Dataのプロフェッショナルサービスチームから、今回は、CDPの基盤構築から、データとAI技術を組み合わせた高度なソリューション企画・実現を担う「AI & CDP Solution Architect」、津輕真澄さんに話を伺いました
「挑戦を楽しむ、マルチプレイヤー」綿引拓也の考える、プロフェッショナルサービスチームの魅力
Treasure Dataの顧客の課題解決を技術で支えるプロフェッショナルサービスチーム。今回は、戦略的案件で重要な役割を担うSolution Architectの綿引拓也さんにインタビューしました。
CDPの投資対効果とは?
近年、多くの企業が顧客データを活用して競争力を高めるために、CDP(Customer Data Platform)の導入を進めています。CDPはマーケティング領域をはじめ、フル活用すれば全社的な事業インパクトを創出できる一方で、そこに至るまでは様々なハードルがあり、投資対効果を最大化するには綿密な戦略と実行が欠かせません。トレジャーデータでは、株式会社MJの宮野淳子氏をお招きして「CDPの投資対効果とは?」と題してウェビナーを開催。トレジャーデータ・前田恵が、ロレアルパリやアマゾンなどでマーケターとして辣腕を振るった宮野氏に、投資対効果を最大化するCDP活用法をお聞きしました。
ファーストパーティを活用したデジタルマーケティングの新手法
TMI総合法律事務所の大井哲也先生と、LiveRamp Japanの後藤和城さんをお迎えして開催したウェビナーのレポートです。第1部では大井先生から、法律の観点でIT統合ソリューションについての解説、ファーストパーティデータへの転換を図る上での注意点をご説明いただいた上で、第2部のパネルディスカッションを行いました。
TSI、トレジャーデータ新機能の活用事例を語る
株式会社TSI(以下「TSI」)は、「ナノ・ユニバース」「マーガレットハウエル」「パーリーゲイツ」など、37ブランド(2025年8月現在)を運営するアパレル企業。Treasure Data CDPの新機能を積極的に導入し、先進的なデータ活用のモデルケースを生み出し続けている。
VOC分析を進化させる生成AIの活用術
アンケートや口コミ、問い合わせログなど、顧客からのフィードバックを体系的に解析し、マーケティングや商品開発に活かすVOC分析。データ活用の原点とも言える領域で今進んでいるのが、CDPと連動する生成AI(AIエージェント)の活用だ。
DXプロジェクトの進め方 – 体制別に考えるQuick winの取り組み
お客様から「Quick Winってどうしたら・何をすればできますか?」といったご質問をいただくことがあります。Quick Winによって期待した効果を発揮するには、どんな取り組みが有効なのでしょうか。トレジャーデータ株式会社で、オンボーディングを担当している小暮が、これまでの経験をもとにお伝えします。
デジタルイノベーション時代を読み解く視点
2022年4月に書籍『イノベーションの競争戦略』を出版した内田和成氏と、内田氏が主宰するイノベーション研究会の掛谷誠氏と中西美鈴氏が、イノベーションの本質とイノベーションを起こすための視点を解説する。聞き手はトレジャーデータ株式会社の小林が務めた。
顧客とつながる時代の「マーケティングの新しい基本」
デジタルイノベーションが加速した現代、企業が持つべき「新しい基本」としてのビジネスモデルとはどんなものなのか。数多くの企業とともにカスタマーサクセスについて考えてきた株式会社顧客時間共同CEOの奥谷孝司氏と岩井琢磨氏が、新著『マーケティングの新しい基本』をもとに解説する。
ビジネスを変革する顧客データ活用法 Vol.1
顧客データをいかにビジネスに活用するか。これは、多くの企業にとって重要なテーマと言えるだろう。顧客データの活用は、企業が顧客中心のビジネスモデルを構築するための基盤となる。顧客の声を聞き、それに応じて製品やサービスを改善し、新しい顧客体験を創出することで、企業は顧客の期待を超える価値を提供し、不透明な市場環境の中でも持続的な成長を達成することも可能だ。ただし、その実現は言葉で言うほど簡単なことではない。顧客データの活用に詳しいボストン コンサルティング グループ(BCG)の石附 洋徳氏が5回にわたり、活用のポイントや注意点について解説する。
ビジネスを変革する顧客データ活用法 Vol.2
ビジネスを変革する顧客データ活用法 Vol.3
CX(Customer Experience:顧客体験価値)やLTV(Life Time Value:顧客生涯価値)の向上は、社内の全部門が横断的に取り組まなければ実現することは難しい。その際の部門間の「共通言語」となるのがデータである。CXやLTV向上に成功している企業はほとんど例外なくデータに基づいて考え、意思を決定するプロセスを定着させている。そうした文化を培うには、データ分析で課題を解決する成功体験を積み重ねるとともに、現場の社員から経営層まで全社員がデータ活用の意義を深く理解することが重要だ。
ビジネスを変革する顧客データ活用法 Vol.4
あらゆるビジネス領域でAIの活用が模索されている。マーケティングの分野においても例外ではない。個々の顧客に関する膨大なデータを総合的に分析すれば、その人が「今何を求めているか」を推測してより的確にアプローチできる。また、生成AIを使うことで、マーケティングのプロセス自体を効率化させることも可能だ。今回はAIが秘める可能性と、より高い成果を得られる使い方について考察したい。
ビジネスを変革する顧客データ活用法 Vol.5
顧客のインサイトを正しく把握するためのデータ活用に限らず、競合他社が取り組んでいるさまざまなデジタル化に後れを取ると、いずれ顧客や取引先、市場から見放される可能性がある。経営者はそうしたリスクを認識し、AI活用も含めてデジタルへの的確な投資を行うことが必要だ。また、顧客データに立脚したビジネスをスムーズに展開するためには、経営サイドにも現場サイドにも、推進役となるキーマンを置くことが重要になる。
「Z販促」で実現するリテールメディアの展望
LINE株式会社が現在推進しているのが、メーカー企業向けのリテールメディア「LINE POP Media」。店内に設置したLINE Beaconを通して、来店ユーザーのLINEトークリスト最上部に広告掲載が可能なメニューです。2022年4月に組成されたZ販促事業本部 LINE販促事業推進室 In-Store Sales Promotionチームにおいてマネージャーを務める渡邉 祐貴氏が、リテールメディアが注目される背景や、「LINE POP Media」の取り組み、今後のチャレンジについて紹介しました。
AIを実装した次世代CDPが提示する データドリブン経営の未来像とは
AIとCDPを融合し、顧客データを最大限に活用。 パーソナライズされた顧客体験を実現し、企業成長を加速させる。Treasure Data CDPが描く、データドリブン経営の未来とは?
LiveRampが提示する、ファーストパーティデータを最大有効活用したマーケティング戦略
プライバシーに配慮しながらユーザーとコミュニケーションを取るにはどうしたらよいのか?LiveRamp Japan株式会社では、独自のデータプラットフォームと独自IDによるソリューションを提供しています。今後ますます重要性を増すファーストパーティデータを活用したマーケティング戦略とソリューションを、同社Head of Partnershipsの今井則幸氏が紹介しました。
Cookieレスソリューション活用に求められる法律対応
マーケティング担当者やCRM担当者にCookieレスへの対応が求められる中、2022年に入って3つの状況変化が生じました。1つめは、2022年の4月に施行された改正個人情報保護法。2つめは、広告プラットフォームが提供するデータクリーンルームが本格化してきたこと。3つめは、リテールメディアをはじめデータを使った新しい広告事業の登場です。これらの流れに対応するため、TMI総合法律事務所の弁護士 大井哲也氏に、法的観点からお話を伺いました。
お仏壇のはせがわ「成長戦略」を支える、アプリ起点の顧客理解
お仏壇のはせがわは「大切な方を亡くされた人々」を対象に、伝統的な様式や習慣に根ざした「供養」で、人々の想いに寄り添っています。法事は何のために行うのか? 何を準備するのか? 正しい情報がわからず、不安を抱えたまま法要を迎える方は少なくありません。はせがわは顧客のお困りごとを解決するために、アプリプラットフォーム「Yappli」で公式アプリをリリースし、一人ひとりに合わせたコミュニケーションを実現するため「Yappli CRM」を導入しています。アプリや顧客データを通じて、どのように顧客理解が深まり、そしてどのような繋がりを顧客と作ろうとしているのでしょうか?
SUBAROADがデザインするドライビングの未来
「地図をより愛くるしいものにしていくには?」という西村氏の問いかけに、高田氏は「地図がどれだけエモーショナルなものになるのか、という挑戦」がSUBAROADではないかと答える。SUBAROADの旅は、まだはじまったばかり、その道ははるか遠くに続く。ひとりひとりの道はその先で繋がり、そして新しい地図が生まれていくはずだ。
#1 [Retail × Treasure Data] 分断されたデータ📈から「実践に活かせる顧客情報」を築くまで👥 〜顧客ビューの統一〜
💎第一弾では、データ統合の課題から、パーソナルスタイリストのような現場の従業員をテクノロジーでエンパワーメントする取り組みまで、NordstromがCDPを導入した背景と具体的な成果を詳しく解説します。
#2 [Retail × Treasure Data] 分断されたデータ📈から「実践に活かせる顧客情報」を築くまで👥 〜休眠データからアクションへ〜
💎第二弾では「休眠データからアクションへ」というテーマで、統合されたデータをどのように具体的な施策に活かしていくか、さらに掘り下げていきます。データ統合後の次のステップとして、単なるデータ分析に終わらない、顧客の行動を促すための具体的なアクションプランを解説します。
#3 [Retail × Treasure Data] 分断されたデータ📈から「実践に活かせる顧客情報」を築くまで👥 〜小売の未来をどう形作るか〜
💎第三弾では、顧客の「場所」と「その瞬間のニーズ」を捉え、小売の未来をどう形作っていくか、より具体的な事例を交えながら解説します。データ統合の次なるステップとして、いかにテクノロジーが顧客体験を向上させるのか、そのヒントが満載です。
#1 [Retail × Treasure Data] 短期的な売り上げを超え、顧客との「絆」を深める小売のCDP活用術🛒 〜オンラインと店舗の融合〜
💎記念すべき第一弾では、オンライン🛒のワンクリックから始まる顧客との接点を、いかにして実店舗での深い関係へと発展させていくのか、画期的なOMO(Online Merges with Offline)戦略の真髄に迫ります。
#2 [Retail × Treasure Data] 短期的な売り上げを超え、顧客との「絆」を深める小売のCDP活用術🛒 〜施策スピードの高速化〜
💎第二弾は、顧客セグメントごとに最適化されたロイヤルティ戦略について、具体的な事例を交えてご紹介します。単なるデータ分析に留まらない、顧客一人ひとりに寄り添った施策の裏側にあるCDPの役割を解説します。
#3 [Retail × Treasure Data] 短期的な売り上げを超え、顧客との「絆」を深める小売のCDP活用術🛒 〜データが育む創造性〜
💎第三弾では、顧客ロイヤリティを向上させるための具体的なKPIとは何か?そして、データやテクノロジーがそのビジネス価値をどのように証明するのか? Nordstromの事例を通して、顧客中心のビジネスを成功に導くためのヒントを見つけてください。
#4 [Retail × Treasure Data] 短期的な売り上げを超え、顧客との「絆」を深める小売のCDP活用術🛒 〜顧客の「なぜ」を解き明かす〜
💎第四弾では、データ分析の具体的な手法から、そのインサイトをどう活用してビジネスを成長させるかまで、データ活用の可能性を最大限に引き出す方法をご紹介します。
#5 [Retail × Treasure Data] 短期的な売り上げを超え、顧客との「絆」を深める小売のCDP活用術🛒 〜CDPが拓く未来の価値〜
💎最終回の第五弾では、CDPが長期的なビジョンにどのように貢献しているのか、具体的な成果を交えながら解説します。 顧客ロイヤリティを向上させるための具体的なKPIとは何か?そして、データやテクノロジーがそのビジネス価値をどのように証明するのか?
「信頼」から生まれるイノベーション
地図の奥深さ。ユーザーと向き合うことを突き詰めて考え続けること。新規事業の難しさと、情熱のあり方。熱量をもった人同士が出会うこと。台本のない自由な対話から、新しいビジネスを駆動するための示唆が次々に現れる。SUBARUの小川氏、マップボックス高田氏と、トレジャーデータ堀内健后、3人のセッションは、多岐にわたる話題をドライブしていく。
どんな課題も解決する「地図」の可能性
SUBAROADの技術的基盤となった地図プラットフォーム「Mapbox」について話を聞く。「地図」と「技術」の掛け算から生まれる化学反応について、マップボックス高田氏と、トレジャーデータの堀内健后が語り合う。
SUBARU流データ活用、DXの現在地
SUBARUでデータ活用を推進してきた小川 秀樹氏とトレジャーデータの堀内健后による対談。内容は、データやテクノロジー、アプリにとどまらず、DXと組織、人材に拡がっていく。「PLAZMA SUBAROAD SESSIONS」第1回は、アプリ「SUBAROAD」をきっかけに、SUBARU流DXのこれまでと現在地を語り尽くす時間となった
「SUBARUらしさ」を体現するユーザー体験
スタジオを飛び出し、SUBARU車に乗って実際にドライブを体験しよう。ハンドルを握るのは小川 秀樹氏。彼はSUBAROAD開発にあたって何を考え、何を目指してきたのだろうか。伊豆の美しい眺望の中を、マップボックス・ジャパンCEOの高田 徹氏、HEART CATCH代表の西村 真里子氏とともに走り、「運転」や「地図」の魅力を語り合う30分間。このドライブを通してこそ得られる知識や知見を、動画視聴によって追体験してほしい。
OMOにおけるデータ活用で見えた「顧客のほんとうの姿」
オンラインとオフラインの融合は、「OMO」とも呼ばれ、企業によってそのアプローチは様々です。株式会社パルコの林氏、株式会社サンリオの田口氏に、両社のOMOへの取り組みから初めてみえてきた「顧客の本当の姿」について伺いました。
成果を最大化させる、営業の生産性向上を実現した2つのヒント
リテールDXの成功率は、なぜ商品マスタが左右するのか?
企業がDXに挑む際「商品マスタの整備」は避けて通れない課題です。商品情報のプラットフォーム(PDP: プロダクトデータプラットフォーム)を提供するLazuli萩原氏と、同社の顧問・奥谷氏が、PDPでいかに消費者ファーストな商品マスタにアップデートしていくかを解説しました。
AIによるECサイト利用者の行動分析と顧客体験の改善事例
企業側から見えづらい「顧客体験上の問題」をデータで可視化!カスタマージャーニー分析AI「CASTORY」により、ECサイト利用者の行動分析から「残念な体験」を捉え改善に繋げた事例を、株式会社シンカーの取締役CAO・岩瀬氏が紹介しました。
共感の進化論〜データ活用が導く、企業と顧客のシンクロニシティ〜 Special Session Produced by Forbes JAPAN
膨大な情報が日々交錯する社会で、今、企業に求められるのは、必要なデータを極めて社会に適切に発信すること。それはつまり、データから精緻なインサイトを読み取ると共に、適切なコミュニケーションデザインにより共感を生む顧客体験を創造することだ。そう、その主役は、あくまで人だ。人がデータを扱い、分析し、人が人へ、想いを届ける。
商業施設で活躍する混雑可視化ソリューション
リアルタイム空席情報配信サービス『VACAN』を提供する株式会社バカン。レストランやトイレ等の混雑状況をAI/IoT等を使って検知し、情報を配信することが「顧客体験の向上」にどう寄与するのか。同社の中島氏が紹介しました。
Treasure Data CDPとZendeskで実現するCX向上
コンタクトセンターの業務を効率化するCSプラットフォーム「Zendesk」の公式パートナー、株式会社エクレクト代表取締役の辻本真大氏が、コンタクトセンター体制構築に重要な要素とZendesk導入によるCX・EXの向上事例を紹介しました。
顧客体験価値強化に向けたグラニフのデータ活用戦略と実施施策とは
アフターデジタルの時代、リアルとデジタルの境界は薄れ、ただのトレンドではなく新しい消費の形となり、顧客データの利活用の重要性がさらに増しています。全国約100店舗を誇る「グラフィックライフストア」グラニフと、CXとDXを融合し、戦略策定からシステム導入・活用まで伴走支援を行うデジタル顧客体験創造の専門家集団SCデジタルが一緒に取り組んだ取り組みを伺います。
Treasure Data CDP × Marketo Engage の新しい価値
5月24日に開催された「PLAZMA29 コネクテッドカスタマーエクスペリエンス」セッションの様子をお送りします。アドビでマーケティングオートメーション(MA)ツール「Marketo Engage」のプリセールスを担当する加藤充孝氏は、年間100件以上という豊富な商談機会において企業のマーケティングにおける課題解決を提案してきた経験に基づき、MAとCDPの併用がデータ活用を前提とした昨今のマーケティングにおけるスタンダードのひとつになっていると解説します。MarketoとTreasure Data CDPを連携させ、成果を上げた3つの事例をご紹介いただきます。
AI時代にビジネスを飛躍させる 顧客データ活用戦略と組織論
最新の顧客データ活用とAI技術を活用したビジネス戦略を共有する機会として、トレジャーデータ株式会社が5月24日(金)にヒルトン小田原リゾート&スパで開催したエグゼクティブセミナー「Treasure Data Executive Meetup」。当日もっとも注目を集めたプログラムは、澤 円氏(株式会社圓窓代表取締役)と石附 洋徳氏 (ボストン コンサルティング グループ)によるスペシャルセッションでした。
DX推進できる人材のスキルとマインドとは
DXを推進したいものの、人材とノウハウ不足などに直面している企業も多いのではないでしょうか。DXを推進できる人材のスキルセット、マインドセットとは? トレジャーデータ株式会社で、データ活用に取り組む様々な企業をサポートしている黒柳が語ります。
マーケターやCRM担当者が理解し、対応すべきプライバシー規制の要点
2022年4月から全面施行される「改正個人情報保護法」に備え、マーケターやCRM担当者が対応すべきプライバシー規制の要点とは何か。森・濱田松本法律事務所の田中浩之弁護士をゲストに迎えてお話しいただいたセミナーのオンデマンド動画です。
「最適な顧客体験の実現」に必要な基盤とは?
現代のビジネス環境では、顧客体験の向上は事業成長に不可欠な要素となっています。その一方で、体験向上を追求する中で、様々なシステムやツールが導入され、部門ごとに異なるツールが用いられたり、ツール間でのデータ連携が複雑化するという課題が生じています。ツール同士の役割重複やデータの断片化は、結果的には業務効率や顧客体験に影響を与える恐れがあります。当セミナーでは、これらの課題を解決するためグランドデザインの描き方や、システム・ツールのアセスメントについての知見を共有するため、株式会社SBI新生銀行の松永氏をお招きし、具体的な取り組みについてお伺いしました。
What was/is CRM? (CRMとは何か?その本質と到達点)
1998年に経営戦略としてのCRMの概念が確立されてから20年。私たちは「今」何をすべきか。CRMの考え方が生まれた背景から、顧客の変化と技術の進化を辿り、今後の企業やコンタクトセンター、BtoB営業、マーケティングのあり方について紐解きます。
顧客データ活用を実現する難しさと処方箋
5月24日に開催された「PLAZMA29 コネクテッドカスタマーエクスペリエンス」セッションの様子をお送りします。「データ活用とはデジタルトランスフォーメーションではなく、ビジネストランスフォーメーションだ」。EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社でカスタマーエクスペリエンストランスフォーメーション アソシエイトパートナーを務める青木健泰氏はそう断言します。クライアントの顧客接点を見直すなかで、顧客データ活用の重要性を痛感された青木氏のセッションから、そのメリットと実現の難しさを紐解きつつ、経営に直結する戦略としての顧客データ活用のヒントを探ります。
顧客と企業が目指す「真のカスタマーサクセス」とは
真の「カスタマーサクセス」に必要なことは何か?数多くの企業に伴走してカスタマーサクセスについて考えてきた株式会社顧客時間の奥谷孝司氏と岩井琢磨氏が、WHY/WHAT/HOWの3つのポイントで「カスタマーサクセスの本質」を紐解きます。
持続的に成果を出すマーケターになるためのヒント
『The Art of Marketing マーケティングの技法』の刊行を記念して、著者である音部大輔氏をお招きし、マーケティング活動の「全体最適」を実現するために欠かせないマインドと手法についてお話しいただいた人気ウェビナーのアーカイブです。
500社の知見から紐解く、ABMを推進する前提とポイント
BtoBのビジネスには高度なマーケティングが求められます。その代表例とも言えるABM(Account Based Marketing /アカウントベースドマーケティング)へ注目が集まる一方、ABMを展開し成功させるためには何が必要なのでしょうか。500社以上の企業におけるマーケティングを支援してきたシンフォニーマーケティング株式会社の庭山一郎氏から、ABMに取り組むために求められるヒントを伺いました。
ABMを「実践」する重要なポイント〜BtoBマーケティングで成果を出すメカニズム〜
戦略としての「ABM」の取り組み方 ~BtoBマーケティングの現状と成果を出せないメカニズム~
ABMの失敗にはどういう背景があるのか。日本企業のABMに足りないものは何か。どうすればABMがうまくいくのか。300社以上のBtoB企業のマーケティングコンサルを手がけたシンフォニーマーケティング株式会社の庭山一郎氏が、全社戦略としてABMに取り組むための手がかりを紹介しました。
製造業の販売力改革!営業・マーケの組織開発とデータ活用の要諦
ハードウェアの性能はグローバル規模で日々進化し、ものづくりだけでの差別化が難しくなるなか、製品そのものだけでなく、付帯するソフトウェアや、サービスなどの顧客体験向上が今後の競争力維持、向上の観点から重要視されています。製造業においては、製造に関するデータ活用は活発な一方で、販売データや顧客情報など営業・マーケティング関連のデータ活用の状況はこれから、といった状況です。株式会社リコーの今村綾子氏、日刊工業新聞社の六笠友和氏とともに、製造業の販売力向上に寄与するデータ活用について解きます。
ミスミ meviy の成長を支えた営業・マーケティング改革
ミスミグループが製造業の課題解決に提供するデジタル機械部品調達サービス「meviy(メビー)」は、ユーザー数10万人以上に利用され、第9回ものづくり日本大賞の内閣総理大臣賞の受賞をはじめとする高い評価を受けています。製造業の調達部門におけるデジタルトランスフォーメーションはいかにして生まれ、そして多くのユーザーに活用されるに至ったのでしょうか。PLAZMAでは、その立ち上げから牽引してきた株式会社ミスミグループ本社 常務執行役員 ID企業体社長 吉田光伸氏をお招きし、meviyの本質と、その成長を支えた営業およびマーケティング改革について、お話をお伺いしました。
Cookieレス時代におけるデータ活⽤術〜CDPとLINEの連携で実現するフルファネルマーケティングの進化
Cookieレス時代において、特別な存在になる可能性を持っているのがLINEです。LINEをどのように活用すればいいのか。「CDP×LINE」で有数の実績を持つデジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社の西橋誠氏に、トレジャーデータ株式会社の山森康平が伺いました。
ダッシュボードの普及と課題〜トレジャーデータ書籍出版記念!一部先行公開〜
トレジャーデータは2023年6月14日に『ビジネスダッシュボード 設計・実装ガイドブック 成果を生み出すデータと分析のデザイン』を発売します。本書から「第1章 ダッシュボードの種類と課題」の内容を抜粋してご紹介いたします
透明・公正〜データ利活用の内外規制環境変化と法遵守のポイント
国内外の規制環境が大きく変化し、自社保有データの利活用はますます重要となってきています。事業者として法遵守と顧客の信用を確保するために、「データ保護の基本である透明性・公正性」について特に留意すべきことを株式会社インターネットイニシアティブの鎌田 博貴 氏が解説しました。
データ分析に欠かせない5つのプロセスとは
マーケティングはもちろん、経営全般においても、データ分析をもとにした意思決定は欠かせません。データ分析に必要なプロセスとはどのようなものなのか。トレジャーデータ株式会社で、データ活用に取り組む様々な企業をサポートしている、 カスタマーコンサルティングのメンバー・櫻井が語ります。
ポストCookie時代に起こるパブリッシャー・広告主の変化
サードパーティCookieの利用が制限される「ポストCookie時代」はすぐそこまで迫っています。株式会社インティメート・マージャー代表取締役社長の簗島亮次氏が、Cookieに代わるテクノロジーと同社によるCookieに依存しないビジネスの取り組みを紹介しました。
Cookie規制後のデータ活用とマーケティング | PLAZMA After 3rd Party Cookie イベントレポート
改正個人情報保護法や、サードパーティCookieの規制によって、これからのマーケティングはどう変わるのか?2021年5月にトレジャーデータが開催した「PLAZMA After 3rd Party Cookie 」のイベントレポート です。
DXを成功に導くデータマネジメント手法とは
DXを成功させ、顧客への価値創出を成し遂げるには、正確な顧客データの蓄積と活用が不可欠です。顧客データの統合と活用をサポートするSansan Data Hubを提供するSansan株式会社の久永航氏が、データマネジメントの重要性と具体的な手法を解説しました。
Cookie規制後のデータ活用とマーケティング | PLAZMA After 3rd Party Cookie イベントレポート
2021年ヒット消費番付から考える、顧客理解を深めるデータ活用
経営学の視点から見る “Why DX?”|入山 章栄氏 × 堀内 健后
経営学者として早稲田大学ビジネススクールで指導する入山章栄教授は、企業がイノベーションを実現するために、「両利きの経営」とデジタルトランスフォーメーション(以下、DX)の重要性を説いています。経営学者が指摘する「イノベーションを起こすためのDXの役割」とは?トレジャーデータのマーケティング担当シニアディレクター堀内健后が伺いました。
ユニリーバがD2C事業に踏み切った理由
ユニリーバの日本法人であるユニリーバ・ジャパンが日本発かつ日本初の自社EC販売による、パーソナライズシャンプーブランド「Laborica (ラボリカ)」を立ち上げた。ユニリーバがD2C事業に踏み切った背景と理由、事業の現状について同社のシニアR&Dマネジャー・鳥川行雄氏が語った。
「人を動かす」を外部に頼らない時代へ
CookieやIDFAといった広告に活用できる識別子がなくなることで、外部プラットフォームを活用した精度の高いターゲティングが困難になっていきます。企業はどのような形で顧客との接点を持つべきなのか。株式会社サイバーエージェントの阪本 悠紀 氏が事例とともに紹介しました。
ニューノーマルに求められるつながりの作り方
企業と顧客のデジタル上でのコミュニケーションが当たり前になった今、顧客との新たなつながりを作り、長くつながることが求められます。株式会社セールスフォース・ドットコムの熊村剛輔氏が、新時代に求められる顧客とのつながりをツールを用いてどう実現するかを紹介しました。
改正個人情報保護法とCookie規制
改正個人情報保護法によって、これまでのマーケティングやCRMをどのように変えていく必要があるのでしょうか。TMI総合法律事務所 パートナー弁護士の大井哲也氏がCookie規制に関するよくある質問に答えながら、改正個人情報保護法のポイントを解説しました。
緊急解説!令和2年改正個人情報保護法ガイドライン(案)のポイント
2021年5月19日、個人情報保護委員会より2022年4月1日に施行される改正個人情報保護法のガイドライン案が発表されました。既に公表されている法案と合わせて、施行に向けた対応のための情報がほぼ出揃った状況です。森・濱田松本法律事務所の田中浩之弁護士がこのガイドライン案を速報的に解説しました。
「共通ID」を正しく理解し、3rdパーティクッキー対策を進めるコツとは?
サードパーティCookieの利活用性の制限が進む中、媒体社やマーケターにはどんな影響があるのか。LiveRamp Japan株式会社の今井則幸氏が、今の状況を考察しながら、対策として新しい「人ベースのID(共通ID)」を利用したソリューションを事例を交えながら紹介しました。
アフターCookie時代における新しいCDPの使い方と同意管理
プライバシーデータを取り巻く環境が大きく変わる中、CDPによるデータ活用と「データ利用に関する同意」の管理をどう進めればよいのか。 マイデータ・インテリジェンスの森田氏と電通デジタルの白髭氏が、対応のポイントと同意管理ツールCMP(コンセント・マネジメント・プラットフォーム)について解説しました。
ドコモとゆうちょ銀行が導入するプライバシーテック・スイート「webtru」〜改正個人情報保護法施行前にまずすべきこと〜
2022年に施行される改正個人情報保護法では、Cookieや位置情報、行動履歴も「個人関連情報」として規制対象になります。現在これらのデータを活用している企業が、今後も利用を続けるには何をすべきか。株式会社DataSignの代表取締役社長の太田祐一氏が解説しました。
CIAMって何?次世代の顧客ID管理を徹底解説!
ユーザー登録・ログイン機能の実装や顧客ID管理を簡便化する認証・認可プラットフォームを提供するAuth0株式会社 ジャパンカントリーマネージャーの大須賀 利一 氏が、CIAM(顧客IDアクセス管理)領域におけるAuth0の強みと活用事例を紹介しました。
With コロナ時代に企業とお客様の接点を強化するには 〜ビジネス版LINE「LINE WORKS」で実現する営業DX〜
LINEは、企業と顧客の接点を作るためのツールとしても活用されるようになってきました。主に営業・セールス領域で使えるビジネス版LINE「LINE WORKS」を提供するワークスモバイルジャパン株式会社の中澤氏が、LINEのビジネス活用と顧客データの活用について紹介しました。
ポスト・クッキー/IDFA時代に向けたデータ対応について
個人情報保護のための規制により、サードパーティCookieやIDFA等の識別IDの利用に制限がかかるようになり、従来の手法が使えなくなりつつある今、同等の施策を継続するためにはどうしたらよいのか。デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社の西橋 誠 氏が、データ規制の実態とポストCookie/IDFAの代替手段を解説しました。
ポストCookie 時代への準備:マーケターの5つのアプローチ
プライバシー保護の世界的な流れにより、サードパーティCookieをはじめ、これまで利用していた技術が使えなくなるケースが出てきています。MightyHive株式会社の松崎氏が、マーケターがポストCookie時代へ向けて持つべきマインドセットと具体的なアプローチを紹介しました。
「最高の顧客体験」をつくるヒント -&CDP- | PLAZMA15 イベントレポート
2021年2月にトレジャーデータが開催した「PLAZMA15」では、顧客データ基盤であるCDPをいかに活用して変革を実行するのかについて、多くの企業がセッションを行いました。顧客データを活用する顧客理解の方法、プロジェクト成功の秘訣など、最高の顧客体験をつくるための沢山のヒントが散りばめられています。一部のセッションは、記事としてお楽しみいただけます。ぜひご覧ください。
🚀 Tokyo Tech Talk #1: Platform Engineering - A Night of Real-World Tech Insights!
第1回目のTokyo Tech Talkは、エンジニアリング、AI、信頼性、カルチャーにわたる実世界の教訓を共有するため、テクノロジーコミュニティのエンジニアたちが集結しました。
企業のDXが進まないのは「2つのエンジン」が欠けているからだ!
今やあらゆる企業、あらゆるビジネスにとってDX(デジタルトランスフォーメーション)は避けて通れません。電通・電通デジタルは、クライアントのDXを推進し、そのビジネスを加速するために、国内屈指のCDP (カスタマーデータプラットフォーム)「Treasure Data CDP」を提供するトレジャーデータとの協業を開始しました。DX時代のマーケティングには、データ基盤と顧客体験の二つのエンジンが必須となります。マーケティングカンパニーである電通・電通デジタルが、トレジャーデータと組んでつくり出す新しい顧客体験とはどんなものか、本連載ではお伝えしていきます。今回はトレジャーデータでデータビジネス セールスディレクターを務める高木一成氏と、電通で事業変革支援を推進する三浦旭彦氏、電通デジタルでDX支援を手掛ける魚住高志氏の3人に企業のDX実現に向けた要諦を聞きました。
NO 顧客起点、NO DX 〜ユーザーに価値を還元するためのデータ活用〜
なぜ「顧客視点」がマーケティング活動から欠落してしまうのか? 株式会社ビービットの藤井保文氏に、トレジャーデータ株式会社エバンジェリストの若原強が「NO 顧客起点、NO DX」と題したキーノートでお話をうかがいしました。
エンジニア出身BAマネージャーが語る「ビジネス成果を生むデータ活用設計と再現性の高い組織作り」
今回は、Treasure Dataのプロフェッショナルサービスチームで Sr. Manager, Business Solutions として活躍している小泉 幸久さんにお話を伺いました。
プロジェクトの難題を乗り越える「事業会社視点のプロ」:本木さんの挑戦とTreasure Data Professional Servicesの魅力
今回のインタビューは、プロフェッショナルサービスチームで Manager, Business Solutionsを務める本木 健彦さんです。
CDPのこれまでと、これから -トレジャーデータ共同創業者・太田一樹が語る
データマーケティングやデジタルトランスフォーメーションがまだ日本でトレンドになる前夜だった当時、なぜTreasure Data CDPはこの世に誕生したのか?
カスタマーデータがもたらす変革とは
2022年2月にトレジャーデータが開催した「THE DIGITAL SHIFT」の中から、特に人気だった、マッキンゼー・アンド・カンパニー、ジーン・ブリス氏、フォレスターリサーチの3セッションをまとめて公開します。
MAとCDPの違いとは? 組み合わせで描く「マーケティング、次の一手」
MAとCDPは混同される場合もありますが、両者の役割や機能は大きく異なります。MAとCDPのサービスの立ち位置の違い、扱うデータ範囲の違いを解説しながら、両者を組み合わせたより効果的な使い方を、事例を交えながらお伝えします。
イベント総括! 小売・アパレル業界の「今」と「これから」
2021年7月に開催された「PLAZMA 小売&アパレル」で配信されたCDP事例4つと、パートナーソリューション7つの計11事例を、株式会社顧客時間の奥谷孝司氏と伴大二郎氏がDX推進者にとって特に重要なポイントをピックアップしながら振り返りました。
SNSのIDを活用した顧客会員基盤の強化とデジタル販促施策
SNSプラットフォーム上のユーザーIDを、デジタル販促施策に活かすには? 小売業界でも活用が進む「LINE公式アカウント」を例に、CDPと連携したデジタル会員施策、店舗統合管理のユースケースを、デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社の西橋氏が紹介しました。
小売とメーカーのデータコラボで生まれる新たなビジネスの可能性
フランスの小売最大手カルフールは、データを活用したビジネスの創出を進めています。その一環である、メーカーが小売データへアクセスできるエコシステム創出のプロジェクトの詳細と、そこで活用されているLiveRampのテクノロジーを、同社の鳥井氏が解説しました。
顧客価値から考える、家電業界の未来 -- AIoTクラウド 白石氏が語る次の一手
シャープ子会社のAIoTクラウドにおいて、AIとIoTを組み合わせることで家電から収集したデータを顧客にとっての価値として還元していく「AIoT」というビジョンは、どのように生まれたのでしょうか?
ケーススタディで学ぶ「失敗しないCDPデータ活用」~よくある失敗例と回避方法~
これまでCDPによるデータ活用に取り組んだ企業は、どんなところでつまずき、また、どうすればそれを防げたのか。多くの企業のCDP構築を支援してきた株式会社Legoliss取締役の小林範子氏が、CDP構築の際によくある失敗とその回避方法について語った。
小川さん、「DXが人をつなげる」ってどういうことですか?
今回のゲストは、トレジャーデータを古くから活用いただいてる株式会社スバルから、 IT戦略本部 デジタルイノベーション推進部の小川秀樹さんをお迎えしました。
CDPで実現する!BtoB企業の営業活動高度化
B2CでのCDPの取り組みに比べて、B2Bでの具体的なイメージがわかない」という方もいるのではないでしょうか。営業活動高度化におけるCDPの活用ポイント、CDPで構築すべきデータセットについて、トレジャーデータでオンボーディングを担当している小暮がお伝えします。
静厳さん、「DX」聞かされ疲れってどう思いますか?
今回は、Lazuli株式会社 CEO/CTO 兼 データデイヴィッド株式会社 代表取締役社長*の萩原静厳さんをお迎えし、「DX」をテーマにPodcastでお届けします。
お客様像の分析に欠かせない「コンタクトセンターの履歴データ」活用術
コンタクトセンターでの対応履歴は貴重なデータです。お客様像の分析や、商品における課題の早期発見などにつなげられます。「お客様との履歴(CRM log)」運用の際の注意点、活用例などを、トレジャーデータのカスタマーコンサルティングメンバー・寺本が紹介します。
データ統合で実現!広告配信レポートを効率よく管理する方法 – 事例概要編 –
複数のデジタル広告配信データを扱っている場合、サービスを横断した数値集計・分析をどう効率化できるのか? 広告代理店や広告主の方々が活用できる広告配信レポート管理の手法を、トレジャーデータ株式会社のカスタマーレプレゼンタティブのメンバー・大屋戸が紹介します。
事例から学ぶ「プロジェクトマネジメント」 - システム導入で失敗しないために
どのような規模であっても、プロジェクトマネジメントの成功のカギは「品質管理」にあります。トレジャーデータ株式会社のカスタマーコンサルティングのメンバー・小谷が、プロジェクトマネジメントにおける「品質」の重要性を、事例をまじえながら紹介します。
コンタクトセンター×データ活用で実現する「理想の顧客体験」
コンタクトセンターのデータ活用は、マーケティングにとっても非常に重要な要素となっています。CTIとCRMのデータ概要と、それらのデータ統合の必要性について、トレジャーデータ株式会社のカスタマーコンサルティングのメンバー・寺本が紹介します。
「戦略的データ活用はまだこれから」日本におけるIoTとDXの実情
第4次産業革命は、ドイツをはじめとして、欧州や米国、中国、ASEANなど各国の政策に取り上げられ、世界的な広がりを見せています。このような各国の取り組みに呼応するように、日本でも、昨今デジタルトランスフォーメーション(DX)への取り組みが進みつつあります。本稿では、世界を取り巻く環境と日本の現状を見ていきたいと思います。
モノづくりのデジタル化を「実践段階」に進めるためには
世界の製造業でゲームチェンジが起きつつある中、日本のモノづくりのデジタルトランスフォーメーション(DX)はなかなか実践段階に進められていません。日本企業でなぜDXが進まないのか、日本企業がコンセプト段階を抜け出して実践へ入るにはどうしたらよいのかを解説します。
もはや企業課題の「再生エネルギー利用」、デジタルで解決するには【前編】
インダストリー4.0の取り組みが進むドイツでは、再生可能エネルギー活用の動きも加速しています。前編では「脱炭素」に向かう欧米の動向と、日本の現状について解説します。
もはや企業課題の「再生エネルギー利用」、デジタルで解決するには【後編】
米アップルはサプライヤーに対して、製品の製造に100%再生可能エネルギーを利用することを求めている現状について紹介した前編に続き、後編となる本稿では、再生エネルギーの活用の鍵となるデジタル技術について解説します。
福本 勲の「プラットフォーム・エコシステム」見聞録(前編)
【福本勲のプラットフォーム・エコシステム見聞録】製造業のサプライチェーンは、階層型から、プラットフォーム・エコシステム型に変わりつつあります。コマツや自動運転用地図の国際標準化を例に、新たな潮流を解説します。
“働く”をデジタルが再定義(後編) 生産性を高め、人材不足を乗り越えろ!
【福本勲のプラットフォーム・エコシステム見聞録シリーズ第4回】生産年齢人口が減少している日本。労働生産性は、世界と比べてどうでしょうか?生産性を高める方法とは?
福本 勲の「プラットフォーム・エコシステム」見聞録(後編)
旧来のサプライチェーンやエンジニアリングチェーンに大きな変化をもたらし始めている「プラットフォーム・エコシステム」。その動きを追う連載の第2回です。既存ビジネスの前提条件を根本から書き換えてしまう。そんな変化の事例を紹介します。
“働く”をデジタルが再定義(前編) ロボットが人間にとって代わる仕事とは?
【福本勲のプラットフォーム・エコシステム見聞録シリーズ第3回】生産年齢人口の減少が日本でも問題となっています。また、「消える仕事」が様々なメディアで取り上げられるようになりました。日本企業は労働力不足と労働のデジタル化の関係を、どのように捉えるのが良いでしょうか?
トレジャーデータ株式会社 2026年 年頭所感
皆さま、明けましておめでとうございます。 新しい年を迎えるにあたり、トレジャーデータ株式会社を代表して、年頭のご挨拶を申し上げます。 2026年、私たちは「AIネイティブ」という挑戦を、理想から現実へと進める重要な一年を迎えます。
AIが変えるスピードの常識。キャンペーン仮説を12週間から1週間へ爆速化する方法
マーケティング戦略の策定は、極めて困難な挑戦です。 新しいマーケティング計画や新製品の市場投入を控えている場面を想像した時、その後数ヶ月の間に行われるであろう複数のキャンペーン戦略を、どこから描き始めるべきでしょうか。
「CDPの乗り換えは大変」という常識を覆す。スムーズな移行を支援する強力なソリューション
多くの企業で繰り返される「よくある話」...。データの統合とビジネスの加速を夢見てカスタマーデータプラットフォーム(CDP)を導入したものの、プラットフォームはフル稼働せず、関係者はしびれを切らす。では、期待していた価値を手にするには?
CDP World 2025 レポート①:進化するトレジャーデータ 〜CDPはマーケティングの頭脳へ〜
ラスベガスで開催されたTreasure Data主催のCDP World 2025カンファレンスにて、CDP業界のリーダーとしてこの進化を牽引し、「信頼できるデータを通じて数十億人をエンパワーメントする」というミッションを新たに掲げたトレジャーデータが発表した、「AIエージェント時代の革新的な製品」とは?
CDP World 2025 レポート②:4つのグローバル事例にみる、Change Managementの重要性
ラスベガスで開催されたTreasure Data主催のCDP World 2025カンファレンスでのグローバル企業の成功事例は、CDPとAIがもたらす変革の大きさと、それに伴う組織的・文化的な課題(Change Management)の重要性を浮き彫りに...
「勘」から「成長」へ:マルチタッチアトリビューション(MTA)エージェントが切り拓く投資最適化の新境地
マーケティング・アトリビューションは、成長を牽引するリーダーにとって、長年にわたり最も困難な課題の一つであり続けてきました。「マルチタッチ・アトリビューションエージェント」がその状況をより迅速に、よりスマートに、そして実行可能なものへと進化させます。
CDP World 2025 レポート③:AIエージェント時代のデータ・ドリブンマーケティング変革と異業種競争戦略
ラスベガスで開催されたTreasure Data主催のCDP World 2025カンファレンス。最終回では、AIとCDPの未来、データドリブンマーケティング時代における異業種競争戦略に焦点をあてます。
AIの信頼性を守るのは、専門家だけの仕事ではなく、全員で担うべきもの。
数十年にわたり、「プライバシー」と「セキュリティ」はデジタル社会における信頼の基盤となってきました。そして今日、これらに続く「第3の柱」として「責任あるAI」が浮上しています。
「作る」から「届ける」へ。慶應SFC生がトレジャーデータのインターンで得た、ビジネスを動かす視点
Treasure Dataはインターンシップ生を迎え、東京オフィスでのインターンを実施しました。インターンをしようと思ったきっかけ、Professional Services チームで経験した業務や印象的だった経験、オフィスでの印象等について聞きました。
エンタープライズCDPにおける、安全なAI導入の実現
私たちの責任あるAIへの取り組みを証明するものとして、AI Agent FoundryはTrustArc社の「TRUSTe」を取得しました。データ保護とプライバシーに特化した史上初のAI認証であるこの第三者評価は、トレジャーデータのプロセスが公平性、透明性、アカウンタビリティといった、責任あるAIの原則に合致していることを強く裏付けるものです。
トレジャーデータのAIエージェントファウンドリーとAmazon Bedrockで、信頼性を担保したAIエージェントの実現
現代のビジネスにおいて、AIが働き方にどのような、AIを実用的かつ信頼できる形で実装するのは、決して容易なことではありません。多くの企業にとって、AIエージェントを業務プロセスに組み込む最適解を見出すことは、いわば未踏の地を切り拓くようなものであり、それを正しく遂行することは極めて重要です。そこで、私たちが「AI エージェントファウンドリー」と「Amazon Bedrock」を通じて、その知見を共有したいと思います。
CDPの次なる進化は、インテリジェンスと共に始まる。
10年以上にわたり、CDPは、一人ひとりに最適化された顧客体験を提供することで、混沌としたデータ環境に秩序をもたらしてきました。しかし、いかに高度なCDPであっても、時代の変化による限界が見え始めています。そして今、静かな革命が進行しています。ダッシュボードを自律的なエージェントへと置き換え、インサイトを継続的なアクションへと変え、あらゆる部門における生産性の定義を塗り替えるものです。
AI/MLを活用したデータ品質の向上
マーケティング・アトリビューションは、成長を牽引するリーダーにとって、長年にわたり最も困難な課題の一つであり続けてきました。「マルチタッチ・アトリビューションエージェント」がその状況をより迅速に、よりスマートに、そして実行可能なものへと進化させます。
AI導入における最大の課題と解決策
マーケティング・アトリビューションは、成長を牽引するリーダーにとって、長年にわたり最も困難な課題の一つであり続けてきました。「マルチタッチ・アトリビューションエージェント」がその状況をより迅速に、よりスマートに、そして実行可能なものへと進化させます。
Treasure Data MCP Server: LLMとデータの対話を可能に
顧客データとの向き合い方を根本から変える、画期的な新機能をご紹介します。それが、Treasure Data MCP Serverです。これを使えば、データベースの探索やテーブルの分析、さらにはSQLクエリの作成まで、すべて日常的な言葉だけで完結させることができます。
「Treasure Data Connected World 2025」基調講演 AI時代のCDPと顧客データ活用
データ活用とAI技術の進化は、企業と顧客のエンゲージメントをどのように変えようとしているのか。2025年12月2日に開催されたイベント「Treasure Data Connected World 2025」では、マーケティングやDX推進の最前線に立つ経営者や実務者が登壇し、AI時代におけるデータ活用の在り方を議論した。
Shoot Beyond Borders:異文化を超え、信頼で築くリーダーリップ
「日本から、世界へ」。目標として掲げることは簡単なことかもしれないが、この言葉を実践するためには、言語の壁、文化の壁、習慣・風習の壁を超えて世界各国で信頼を獲得し、リーダーシップを取っていかなければならず、それは決して簡単なことではない。2011年12月、3名の日本人が米国シリコンバレーで創業したトレジャーデータも、国内外の多くの企業から信頼を獲得しデータソリューション分野をリードする現在の地位を確立するまでには、様々な苦労や課題と向き合ってきた。
AI x CDP:日本とアメリカにおけるデータドリブンリテールの未来
変化の激しいリテール業界にあって、AIとCDPはどのような意義を持ち、発展していくのか?「顧客中心」を重視し、マーケティングとAI、データ活用に取り組む2人に米国市場での興味深いトレンドを語った。
「日本の声を、世界基準のプロダクトへ」大手外資系エグゼクティブを経て、私がトレジャーデータで“現場”に戻った理由
今回のインタビューは、日本IBMで24年間にわたり営業本部長や理事を歴任し、名実ともに組織のリーダーとして活躍してこられたプロフェッショナルな正木大輔さんです。
すべての変革に「+AI」~NECが目指すCDP「+AI」で描く未来
AIの活用において先進的な企業は、データ基盤であるTreasure Data CDPとAIを組み合わせることによって、どのような価値を生み出しているのだろうか。日本電気株式会社 AIテクノロジーサービス事業部門 AIビジネス・ストラテジー統括部 AI戦略開発グループ ディレクターの長城沙樹氏が語った。
#14 MMM|日頃からマーケティング視点で見ちゃう?
毎週土曜日朝の9:00にInterFMで放送中のラジオ番組「Treasure in Talk」。 #14のMMMコーナー(麻也と学ぶマーケティング)のテーマは、『日頃からマーケティング視点で見ちゃう?』です。
#1 MMM|マーケティングって合コンだ!
毎週土曜日朝の9:00にInterFMで放送中のラジオ番組「Treasure in Talk」。 #1のMMMコーナー(麻也と学ぶマーケティング)のテーマは、『マーケティングって合コンだ!』です。
#2 MMM|4Rコミュニケーション
毎週土曜日朝の9:00にInterFMで放送中のラジオ番組「Treasure in Talk」。 #2のMMMコーナー(麻也と学ぶマーケティング)のテーマは、『4Rコミュニケーション』です。
#3 MMM|芳川裕誠トークセッション(前編)
毎週土曜日朝の9:00にInterFMで放送中のラジオ番組「Treasure in Talk」。 #3のMMMコーナー(麻也と学ぶマーケティング)のテーマは、『芳川裕誠トークセッション(前編)』です。
#4 MMM|芳川裕誠トークセッション(後編)
毎週土曜日朝の9:00にInterFMで放送中のラジオ番組「Treasure in Talk」。 #4 のMMMコーナー(麻也と学ぶマーケティング)のテーマは、『芳川裕誠トークセッション(後編)』です。
#5 MMM|吉田麻也をデータで紐解く!
毎週土曜日朝の9:00にInterFMで放送中のラジオ番組「Treasure in Talk」。 #5 MMMコーナー(麻也と学ぶマーケティング)のテーマは、『吉田麻也をデータで紐解く!』です。
#6 MMM|冷凍餃子のマーケティングアイディア!
毎週土曜日朝の9:00にInterFMで放送中のラジオ番組「Treasure in Talk」。 #6 のMMMコーナー(麻也と学ぶマーケティング)のテーマは、『冷凍餃子のマーケティングアイディア!』です。
#7 MMM|自社のメッセージを埋もれさせないためには?
毎週土曜日朝の9:00にInterFMで放送中のラジオ番組「Treasure in Talk」。 #7 MMMコーナー(麻也と学ぶマーケティング)のテーマは『自社のメッセージを埋もれさせないためには?』です。
#8 MMM|デジタルマーケティングって何?
毎週土曜日朝の9:00にInterFMで放送中のラジオ番組「Treasure in Talk」。 #8のMMMコーナー(麻也と学ぶマーケティング)のテーマは、『デジタルマーケティングって何?』です。
#9 MMM|日本製の良さ、どう伝える?
毎週土曜日朝の9:00にInterFMで放送中のラジオ番組「Treasure in Talk」。 #9のMMMコーナー(麻也と学ぶマーケティング)のテーマは、『日本製の良さ、どう伝える?』です。
#10 MMM|AI時代の最新マーケティング手法!
毎週土曜日朝の9:00にInterFMで放送中のラジオ番組「Treasure in Talk」。 #10のMMMコーナー(麻也と学ぶマーケティング)のテーマは、『AI時代の最新マーケティング手法』です。
#11 MMM|マネージャーとしての心構え!
毎週土曜日朝の9:00にInterFMで放送中のラジオ番組「Treasure in Talk」。 #11のMMMコーナー(麻也と学ぶマーケティング)のテーマは、『マネージャーとしての心構え!』です。
#12 MMM|感覚 vs データ !
毎週土曜日朝の9:00にInterFMで放送中のラジオ番組「Treasure in Talk」。 #12のMMMコーナー(麻也と学ぶマーケティング)のテーマは、『感覚 vs データ !』です。
#13 MMM|LAの超高級スーパー"Erewhon"
毎週土曜日朝の9:00にInterFMで放送中のラジオ番組「Treasure in Talk」。 #13のMMMコーナー(麻也と学ぶマーケティング)のテーマは、『LAの超高級スーパー”Erewhon”』です。
データガバナンスが切り拓く、AI時代の競争力
日々AIは目覚ましく進化しており、競争力を維持するためにも、AI活用に取り組む必要を感じている企業は少なくないだろう。しかし、そのAI活用にはさまざまなリスクがつきまとう。企業が安全・安心にAIを活用していくためには、これらのリスクを正しく認識したうえで、どのように管理していくのか?
#15 MMM|高級百貨店のディスカウント業態"NORDSTROM RACK"
毎週土曜日朝の9:00にInterFMで放送中のラジオ番組「Treasure in Talk」。 #15 MMMコーナーのテーマは『高級百貨店のディスカウント業態"NORDSTROM RACK"』です。
Treasure AI Voice|お問い合わせ
「Treasure AI Voice」について製品の概要や導入事例に加え、資料だけではわからない使い勝手についてもご説明いたします。個別のご要望に応じた内容も承ります。お気軽にご相談ください。
【花粉症の新常識】「つらい」と検索した時には、もう手遅れ?
2026年3月14日(土)に放送されたTOKYO MX「田村淳のキキタイ!」の番組内コーナー『キキタイ!データラボ』では「最新の花粉症事情と対策トレンド」について解説させていただきましたが、限られた放送時間の中ではどうしてもお伝えしきれなかった興味深いデータがまだまだたくさんあります。今回は、「検索トレンドと行動のズレ」について、オウンドメディア限定でさらに深掘りしてお届けしたいと思います。
防災の新常識がデータで判明!「食料」より「トイレ」が最優先な本当の理由
2026年1月24日放送のTokyo MX「田村淳のキキタイ!」の番組内コーナー『キキタイ!データラボ』第1回では、防災の備蓄トレンドについて解説しました。番組内では「えっ、乾パンじゃないの?」という驚きの声も上がりましたが、実は最新のデータが示す「被災生活のリアル」は、私たちのイメージとは大きくかけ離れているんです。今回は、放送で出し切れなかった具体的な数字をもとに、令和の防災新常識を深掘りします。
義理チョコは消滅!? データで見えた「メリハリ消費」のリアル
2026年2月7日(土)に放送されたTOKYO MX「田村淳のキキタイ!」の番組内コーナー『キキタイ!データラボ』では「令和のバレンタイン事情と消費トレンド」について解説させていただきましたが、限られた放送時間の中ではどうしてもお伝えしきれなかった興味深いデータがまだまだたくさんあります。バレンタインの「メリハリ消費」について、オウンドメディア限定でさらに深掘りしてお届けしたいと思います。
#16 MMM|会員制度、リニューアルのポイントは?
毎週土曜日朝の9:00にInterFMで放送中のラジオ番組「Treasure in Talk」。 #16 MMMコーナーのテーマは『会員制度、リニューアルのポイントは?』です。
#17 MMM|マーケティング視点でスポーツを捉える!
毎週土曜日朝の9:00にInterFMで放送中のラジオ番組「Treasure in Talk」。 #17 MMMコーナーのテーマは『マーケティング視点でスポーツを捉える!』です。
申し訳ありません

現在、お客様の検索条件に一致するアイテムはありません。