Table of Contents
CRMの第一歩であり、良質な顧客コミュニケーションの要である正しく深い顧客理解。株式会社パルコではTreasure Data CDPを活用し、顧客理解に基づいた長期的なつながりを通してLTVやロイヤルティの向上を目指しています。
同社SC事業グループデジタル推進部の安藤彩子氏に、顧客理解とコミュニケーションにおいてデータを柔軟に早く正確に使うためのCDP活用を紹介いただきました。聞き手はトレジャーデータ株式会社の奥寺徳久が務めました。
※本記事はトレジャーデータ株式会社が主催した「PLAZMA 20」(2021年10月開催)のセッションをもとに編集しました。
“ならでは”の価値を積み重ねるパルコのCRMの全貌
顧客との関わり方を改善するパルコの「DAPC」サイクル
顧客を深く知り、体験価値を高めるためのCDP活用
パルコがCDPを使う2つの理由
体験価値を高めるカスタマージャーニーモデル
CDP活用に大切なのは「意志」や「想い」
CRMで大切な4項目は、全てデータ活用で実現できる
本記事はトレジャーデータ株式会社が主催した「PLAZMA 20 」(2021年10月開催)のセッションをもとに編集しました。
👇あわせて読みたい