左: トレジャーデータ株式会社 マーケティングディレクター n堀内
中: 株式会社ユナイテッドアローズ デジタルマーケティング部 n安藤氏
右: 株式会社ユナイテッドアローズ デジタルマーケティング部 n小木曽氏
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トレジャーデータでマーケティングを担当している堀内です。
2017年8月より、トレジャーデータの提供するカスタマーデータプラットフォーム「TREASURE CDP」と、アプリの成長支援ツール「Repro」との連携が可能となりました。2つのサービスを連携することで、スマートフォンアプリの行動ログとWebの閲覧ログが一元化され、顧客をより正確かつスピーディに理解し、マーケティング施策に反映することが可能となります。
今回は、「TREASURE CDP」のユーザーである株式会社ユナイテッドアローズ デジタルマーケティング部の安藤 彩子氏を訪問しました。オムニチャネルでの顧客データ統合を実現したユナイテッドアローズ。安藤氏はそのソリューション連携要望を率先されました。今回は「Repro」と「TREASURE CDP」を導入した目的と利用用途、今後の展望についてお伺いしました。
「データを集めて分析する、その究極の目的はひとつ。お客様を知るためです」
アプリのカスタマーエクスペリエンスを動画で確認、改善
散在するデータが、お客様理解を妨げる