第一生命保険株式会社
オウンドメディアのスコアリングで実現する保険会社と顧客の最適なコミュニケーションとは?
左から順に: 工藤様/堂本様/木村様/関様
第一生命保険株式会社(以下、第一生命)様は、グループの中期経営計画においてCXデザイン戦略を重要な項目に掲げています。 nTreasure Data CDPを活用してその実現に取り組んでいるのが、同社のコミュニケーションデザイン部です。2020年4月のTreasure Data CDP導入以後、オウンドメディア「ミラシル」を通じて、顧客との適切なコミュニケーションの実現に取り組み、現在では営業の現場でも成果がみえはじめています。 n n今回は、第一生命コミュニケーションデザイン部マネジャーの木村 剛徳様、工藤 健吾様、関 敦子様、アシスタントマネジャーの堂本 大輝様に、担当の関根 大輔がお話を伺いました。
Table of Contents
コミュニケーションデザイン部が担う4つのミッション

マネージャー 木村 剛徳様
堅牢なセキュリティを求められる保険会社がTreasure Data CDPを選んだ理由

アシスタントマネージャー 関 敦子様

マネージャー 工藤健吾様
「利益」よりも先に「顧客満足度」にフォーカスする
営業の現場にもスコアリングが貢献

アシスタントマネージャー 堂本大輝様

関根大輔
「眠っているデータ」を掘り起こす