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これまでのセールス分析では、架電数や商談数等の数値データが主な分析対象となってきました。そこに商談中の音声データを掛け合わせることで、より成果の出る話し方や質問の仕方を導き出そうとするのがパーソルプロセス&テクノロジー株式会社(以下、パーソルプロセス&テクノロジー)の取り組みです。
同社セールスマーケティング事業部の寺村幸也氏が、CDPと音声データを活用した新しいセールス分析の詳細と事例を紹介します。聞き手はトレジャーデータ株式会社の小林広紀が務めました。
※本記事はトレジャーデータ株式会社が主催した「PLAZMA 20」(2021年10月開催)のセッションをもとに編集しました。
ビジネス変革のコンサルティングを行うパーソルプロセス&テクノロジー
数値だけではなく「行動」を掛け合わせる、一歩進んだセールス分析とは
セールス分析におけるTreasure Data CDPの優位性3つ
商談時の音声データを用いたセールス分析の取り組み事例
ITツール代理店におけるセールス分析の事例
顧客の発話量と案件化率には正の相関関係があった
ベテランと若手の違いをデータで可視化し、客観的な指導材料に
セールス分析とフィードバックによる定量/定性成果
セールス分析を通して日本の営業現場を元気にしたい
法人営業高度化のためのデータプラットフォーム「CDP for Sales」について、詳しい資料を公開しています。ぜひこちらからご覧ください。