Table of Contents
DIYがライフスタイルに組み込まれている世界を目指し、新たな顧客接点の拡張を積極的に進めている株式会社カインズ(以下、カインズ)。
カインズが目指す「お客様との理想的な関係性」と、そのための取り組みについて、代表取締役社長CEOの高家正行氏に、株式会社顧客時間の奥谷孝司氏が伺いました。
本記事はトレジャーデータ株式会社が主催した「PLAZMA21」(2021年12月開催)のセッションをもとに編集しています。
お客様の接点、価値をどう創るか〜カインズ第3創業にあたって

DIYを起点にしたコミュニティで「繋がっていることの価値」を創る


デジタルで実現することを明確にする

リアルの価値を今まで以上に高めていく「売り場ではない場所」


お客様との理想的な関係を目指す3つのポイント
小売起点のDXと、その先にあるCHROの役割

