株式会社WOWOWコミュニケーションズ

Treasure Data CDPを活用したVOC分析

横関 彩氏
n株式会社WOWOWコミュニケーションズ
n開発営業部 開発営業課 チーフコンサルタント 笠井 美里氏
n株式会社WOWOWコミュニケーションズ
nマーケティング部 データマーケティング課 データアナリスト

右: 横関 彩氏 n株式会社WOWOWコミュニケーションズ n開発営業部 開発営業課 チーフコンサルタント

左: 笠井 美里氏 n株式会社WOWOWコミュニケーションズ nマーケティング部 データマーケティング課 データアナリスト

Table of Contents

日本で初めて、有料衛星放送事業を開始した株式会社WOWOWがTreasure Data CDPを導入したのは2017年。それ以来データ分析やデジタル広告に活用し、現在では社内で収集するVOC(Voice of Customer:お客様の声)の分析にもTreasure Data CDPを利用しています。

Webやアプリの行動ログなどと比べ敬遠されがちな「テキストデータ」の分析に、WOWOWグループは如何にTreasure Data CDPを活用しているのか、具体的な手法から効用までをご紹介いただきます。

(本記事は、2023年9月23日に開催されたPLAZMA30の内容を編集して執筆しています)

2017年から導入、Treasure Data CDPの3つの活用方法とは

Treasure Data CDPとWOWOWグループの関係資料

デジタルでは追い切れない「生の声」に価値がある

Treasure Data CDPとWOWOWグループの関係資料
WOWOグループの近年の課題資料

データソースによって性質が変わるVOCを並列で分析する重要性

従来のVOCの活用方法資料
VOCは多くのチャネルのものを見比べないと見誤る資料

Treasure Data CDPで取り組んだVOC活用の課題

Treasure Data CDPでVOCを並列処理する資料
VOCワードクラウドダッシュボード資料
VOC画面資料
VCO画面資料

形態素解析の精度を高める具体的フロー

Treasure Data CDPを活用したフロー資料
Treasure Data CDPを活用したフロー資料
Treasure Data CDPを活用したフロー資料
Treasure Data CDPを活用したフロー資料

「お客様の声」=VOCからマーケティングを推進する

Treasure Data CDPを活用したフロー資料
この仕組みのよる効果資料
この仕組みのよる効果資料
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