Skip to Content Treasure Data Logo Treasure Data Logo
  • 製品
    • エージェンティック・エクスペリエンス・プラットフォーム
      • Treasure AIが選ばれる理由
      • エージェンティック・エクスペリエンス・プラットフォームAgentic Experience Platform
      • 料金体系
      • 信頼とセキュリティ
    • AI層
      • Treasure AI Studio
      • Treasure AI Voice
      • AIエージェント一覧AI Agents Hub
    • アクティベーション層
      • Treasure AI Suiteチャット形式でデータ分析からレポート作成、施策実行が完了します
      • Engagement AI SuiteエンゲージメントAI機能
      • Creative AI SuiteクリエイティブAI機能
      • Personalization AI SuiteパーソナライゼーションAI機能
      • Paid Media AI Suite広告AI機能
      • Service AI SuiteサービスAI機能
    • コンテキスト層
      • カスタマーデータプラットフォームCustomer Data Platform
      • コンポーザブルCDPComposable CDP
      • データ連携
  • ソリューション
    • 業界
      • 自動車・モビリティ
      • 消費財(CPG)
      • エンタメ・メディア
      • 金融・銀行
      • 医療・製薬・ヘルスケア
      • 小売・リテール
      • IT・テクノロジー
      • 旅行・ホテル
  • 事例/顧客
    • 導入顧客・事例一覧
    • 海外事例・グローバルビジネス
  • ナレッジ
    • ナレッジ
      • ライブラリ
      • ブログ
      • トレジャーアカデミー
      • 技術ドキュメント
    • はじめての方へ
      • 料金
      • 無料相談
      • シュミレーション (英語)
  • 企業情報
    • トレジャーAI
      • トレジャーAIについて
      • 最新情報まとめ
      • プレスリリース
      • 掲載情報
      • 採用情報
      • プロフェッショナルサービス
      • パートナー
      • お問い合わせ
ログイン
無料相談
  • Menu Item 1
    • Sub-menu Item 1
      • Another Item
    • Sub-menu Item 2
  • Menu Item 2
    • Yet Another Item
  • Menu Item 3
  • Menu Item 4
ブログ
    • Treasure in Talk
    • キキタイ!データラボ
2022/06/07

プロダクトのコードにも貢献できるサポートエンジニアを目指す

Treasure AI Treasure AI

interview-engineer-yuu-ohmura-fv

サポートエンジニアの醍醐味を知り、トレジャーデータへ

――

業務内容について教えてください。

サポートエンジニアの業務はとても幅広く、お客様から様々な問い合わせを受けて対応します。特定のプロダクトを担当するといった役割分担もないので、あらゆる問い合わせに対応できるよう準備しています。

――

トレジャーデータに入社するまでのキャリアを教えてください。

新卒でSIerに入社し、携帯電話のアプリケーションフレームワークや開発環境に関する研究開発を担当していました。その後、個人事業主として様々なソフトウェアの開発やプログラミングセミナーの講師などを経験し、2020年4月にトレジャーデータへ入社しました。

――

入社を決めた理由はなんですか?

個人事業主をしていた時期に、あるOSSのソフトウェアをサポートする仕事に携わりました。それまで想像していたよりも、サポートエンジニアの領域はデバッグやソースコードリーディングに関連するものだと認識し、この仕事の醍醐味を体験しました。その際に知り合った方からトレジャーデータを紹介されて入社しました。

――

ご自身の専門領域はどう捉えていますか?

専門はプログラミング言語、OS、アプリケーションフレームワークです。これまでのキャリアを通じていろいろなことに携わってきたので、システムに関する知識は有している方だと思います。一番多く触れていたのはOSやプログラミング言語ごとのアプリケーションフレームワークになると思います。

「事象の明確化」が課題解決の第一歩

――

お客様からの問い合わせにはどのように対応していますか?

サポート対応は「事象を明確にすること」から始まります。お客様はトレジャーデータについて詳細まで把握しているとは限りません。そのため、問い合わせの内容には、複数の事象が混在していることもあります。まず事象を明確化すること、それが課題解決の第一歩です。
その後は様々なプロセスを経て解決します。お客様に丁寧にヒアリングした上で、共に課題解決に向けて取り組みを進めます。

たとえば、「外部サービスからTreasure Data CDPへデータを取り込む際に不具合があった」と問い合わせを受けたとします。その際は、外部サービスの設定状況や、CDP側の設定状況、不具合の内容や、発生の頻度などを明確にします。事象を明確化することで解決する課題はとても多いです。
ときどき、不具合の発生場所がTreasure Data CDP内部または接続する外部サービスの呼び出し部分である場合もあります。そうしたときは、内部/外部の処理の流れを順に確認していき、サポート環境でも再現できるかを確認して、エンジニアにエスカレーションします。場合によってはソースコードのレベルで確認することもあります。

――

サポートエンジニアとして共に働く、チームメンバーの印象について教えてください。

非常に技術レベルが高く、チーム内での会話もしやすくて助かっています。それぞれが違った強みを持っていて、SQLを非常に得意とするメンバーもいれば、AWSなどの外部サービスについて詳しいメンバーもいます。自分のあまり得意でない分野については気軽に相談することができて、とてもありがたいです。プロアクティブに動き、調べたことなどをすぐに共有してくれるので、Slackチャンネルなどが非常に有用なナレッジベースとなっています。これから入社する方々にとっても大きな助けになると思います。

――

トレジャーデータのカルチャーについては、どのように感じていますか?

気さくな方が多く、自由度が高いと感じています。マネージャーから現場のメンバーまで、それぞれがどのように組織に貢献できるかを考えていますし、それをしっかりと評価してくれているので働きやすいですね。

エンジニアとしてプロダクトに貢献していく

――

仕事のやりがい・魅力はなんでしょうか?

私はソースコードからシステムまで領域を問わず「デバッグ」が好きなので、サポートエンジニアにはとてもやりがいを感じています。トレジャーデータのサービス群はいろいろな技術・サービスを使って動いているので、ソースコードを観察していると新しい発見があって楽しいです。

――

好きなプログラミング言語はありますか?

ソースコードを読むのが好きなので、読みやすいプログラミング言語が好きです。そのため、静的型付き言語のほうが好きですね。

――

今後の目標やビジョンについて教えてください。

プロダクトのコードに貢献できるようにしたいと考えています。直接開発に携わる立場ではありませんが、何かあれば積極的に関わっていきたいという思いは強いです。特に、お客様からの問い合わせで発覚した不具合などは、テストケースとして直接コードにコミットできるようになりたいと思っています。
チームや会社が大きくなるにつれて変わっていくこともあるかと思いますが、着実にプロダクトに貢献できるエンジニアになりたいですね。

――

今後どんな人と働きたいですか?

システムに関する問題解決が好きな人なら、どんな人でもウェルカムです。前のめりで色々なことにチャレンジしてくれる方は特に大歓迎ですね。

 

トレジャーデータでは仲間を募集しています

 

Share this story:


Subscribe
Get Treasure Data blogs, news, use cases, and platform capabilities:

Thank you for subscribing to our blog!

Recent Posts

Treasure in Talk 1 min read 2026.6月.01
#26 MMM|新商品開発と後発戦略、トレンドは?
1 min read 2026.5月.28
手軽に実現!Ponta購買データ×LINE分析
Treasure in Talk 1 min read 2026.5月.25
#25 MMM|デジタルで伝えるメッセージ、気を付けることは?
トレジャーデータ
スポークスパーソン
吉田麻也氏
maya-yoshida-top-fotter

顧客データの統合・活用にお悩みの方は、お気軽にご相談ください

顧客データの統合・活用にお悩みの方は、お気軽にご相談ください

「そのMA、本当に顧客を『動かせ』ていますか?」

CDP+AIが実現する最先端の次世代MAを徹底的に解説します。

無料ダウンロード
無料相談ルーム

導入・運用の疑問や不安をオンラインでお気軽に解消いただけます。

相談を予約する
お問い合わせ

その他、ご不明点などお気軽にお問い合わせください。

問い合わせる
Treasure Data Logo Symbol

+1 866.899.5386 (US)
+1 650.772.4500 (Non-US)

  • 製品
    • エージェンティック・エクスペリエンス・プラットフォーム
      • Treasure AI が選ばれる理由
      • エージェンティック・エクスペリエンス・プラットフォーム
      • 料金体系
      • 信頼とセキュリティ
    • AI層
      • Treasure AI Studio
      • Treasure AI Voice
      • AIエージェント一覧
    • アクティベーション層
      • Treasure AI Suite
      • Engagement AI Suite
      • Creative AI Suite
      • Personalization AI Suite
      • Paid Media AI Suite
      • Service AI Suite
    • コンテキスト層
      • カスタマーデータプラットフォームCustomer Data Platform
      • コンポーザブルCDP
      • データ連携
  • ソリューション
    • 業界
      • 自動車・モビリティ
      • 消費財(CPG)
      • エンタメ・メディア
      • 金融・銀行
      • 医療・製薬・ヘルスケア
      • 小売・リテール
      • IT・テクノロジー
      • 旅行・ホテル
  • 事例/顧客
    • 導入顧客/事例一覧
    • 海外事例・グローバルビジネス
  • ナレッジ
    • ナレッジ
      • ライブラリ
      • ブログ
      • トレジャーアカデミー
      • 技術ドキュメント
    • はじめての方へ
      • 料金
      • 無料相談
  • 企業情報
    • トレジャーAI
      • トレジャーAIについて
      • 最新情報まとめ
      • プレスリリース
      • 掲載情報
      • 採用情報
      • プロフェッショナルサービス
      • パートナー
        • パートナー専用ページ
      • お問い合わせ
      • プライバシーハブ
  • 無料相談
  • 個人情報保護方針
  • 個人情報に関する公表文
  • インフォマティブデータの取扱いについて
  • よくあるご質問
  • プライバシーハブ
  • Terms of Service
  • Cookie Policy
  • Trademarks
  • Modern Slavery Statement
  • Your Privacy Choices
©2026 Treasure Data, Inc. (or its affiliates) All rights reserved.