「最高の顧客体験」をつくるヒント
PLAZMA15 -&CDP-
イベントレポート
2021年2月にトレジャーデータが開催した「PLAZMA15」では、顧客データ基盤であるCDPをいかに活用して変革を実行するのかについて、多くの企業がセッションを行いました。顧客データを活用する顧客理解の方法、プロジェクト成功の秘訣など、最高の顧客体験をつくるための沢山のヒントが散りばめられています。一部のセッションは、記事としてお楽しみいただけます。ぜひご覧ください。
【KEYNOTE】あらためて「DX」とは?
– DXを紐解く2つの「CX」
藤川 佳則氏
一橋ビジネススクール 国際企業戦略専攻(一橋ICS) 准教授
顧客の声を起点とした事業トランスフォーメーションへの取組み
中村 俊之氏
株式会社ポーラ
社内データを利用したEC不正購入対策
中井 秀氏
株式会社ユナイテッドアローズ
ヤマハ発動機のDXストーリー
~CDPの導入から現在まで~
大西 圭一氏
ヤマハ発動機株式会社
三井不動産が新規事業「ワークスタイリング」で取り組むデータドリブンマーケティング
髙木 諒平氏
三井不動産株式会社
矢倉 和雄氏
三井不動産株式会社
統合型DB活用、体験をつくるつなげるB2Bマーケティング
甲斐 博一氏
株式会社日本HP
【KEYNOTE】DXがなぜ必要なのか?
入山 章栄氏
早稲田大学大学院経営管理研究科
早稲田大学ビジネススクール教授
ユニリーバの日本発&日本初 D2Cブランド Laboricaに迫る
鳥川 行雄氏
ユニリーバ・ジャパン・サービス株式会社
中野 琢氏
株式会社ADKマーケティング・ソリューションズ